#author("2019-08-06T10:38:08+09:00","default:beamSec","beamSec")
#author("2021-09-24T21:13:53+09:00","default:beamSec","beamSec")
**[[''公募・採用の案内'']] [#o1b81d1a]
&size(18){  ''各学協会、大学、研究機関で掲載された公募・採用情報を紹介して''};~
&size(18){  ''おります。正確な情報は各リンク先でご確認ください。''};~

&size(16){ ''<募集終了した公募・採用情報>''};~
&size(16){  [[公募・採用(2018年度)]], [[公募・採用(2019年度)]]};~
&size(16){  [[公募・採用(2018年度)]], [[公募・採用(2019年度)]], [[公募・採用(2020年度)]], [[公募・採用(2021年度)]]};~

&size(16){ ''<募集している公募・採用情報>''};~
&size(16){  ● ''国立大学法人 群馬大学 大学院理工学府''};~
&size(16){   公募:教授 1名};~
&size(16){   所属:理工学基盤部門};~
&size(16){   専門分野:物性物理学(理論また実験。広い意味での物性物理学を含む)};~
&size(16){   教育面における職務内容:};~
&size(16){    (1) 大学院生の専門教育・研究指導};~
&size(16){    (2) 理工学基礎としての物理の学部初年次教育};~
&size(16){    (3) 高学年次教育、教養教育};~
&size(16){    (4) 研究室の運営};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 博士の学位を有し、大学院・学部の教育ができる方};~
&size(16){    (2) 物理学の分野で独創的かつ先導的な研究が展開できる方};~
&size(16){    (3) 理工学を基礎として物理教育に熱意を持って取り組める方};~
&size(16){   着任:2020年10月1日};~
&size(16){   応募締切:2019年12月16日(必着)};~
&size(16){   任期:5年、任期中の業績審査により任期なしとして雇用可能};~
&size(16){   リンク:[[http://www.st.gunma-u.ac.jp/recruitment/documents/2019/kobo2019121601doc01.pdf]]};~
  ●理化学研究所~
   募集研究室:革新知能統合研究センター 汎用基盤技術研究グループ 数理科学チーム~
   研究室の概要:当チームは、幅広い純粋数学・理論物理の研究者の力を借りて、人工知能・機械学習分野における様々な数学的課題に~
          組織的に取り組んでいます。整数論、数論幾何、代数幾何、偏微分方程式、超弦理論、量子多体系、微分幾何、位相幾何、~
          作用素環論、確率論、統計など、幅広い数理科学・物理分野の研究者が参加して、人工知能・機械学習の専門家とともに、~
          研究を進めています。~
   募集職種:研究員もしくは上級研究員。なお、採用時の職種は選考を通じて決定します。~
   募集人数:1名(女性に限定します)~
   職務内容:数学・数理科学、あるいは関連分野で研究実績を持ち、これを活かして中長期的に人工知能や機械学習に関連する研究に取り組むこと。~
        AIPセンター内や他の情報系センター、それ以外のセンターなどと共同研究を通じて高度な数学的知見や技術を提供することで、~
        理研全体の研究活動にも貢献すること。これと同時に、数理科学チームのセミナーやアウトリーチ等の活動の企画・運営に関わること。~
        上記、配属先研究室の研究開発課題遂行に加え、配属先研究室での各種業務。上級研究員で採用された場合は、所属長の補佐業務も~
        担っていただきます。~
   応募資格:関連分野の博士号を有すること。もしくはそれに相応する経験を有すること。~
   基本情報登録締切:2021年10月15日正午(日本時間)~
   推薦書を含む申請書類の提出期限:2021年10月21日 正午(日本時間)~
   リンク:https://www.riken.jp/careers/researchers/20210901_10/

&size(16){  ● ''国立大学法人 東京大学 物性研究所''};~
&size(16){   公募:准教授 1名};~
&size(16){   所属:極限コヒーレント光科学研究センター};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    (1) 次世代高輝度放射光源に向けた要素技術開発};~
&size(16){    (2) 所内外連携を積極的に推進する若手研究者};~
&size(16){    (3) 特に新分野を開拓・先導するアイデアとバイタリティを持っていれば};~
&size(16){      現在の研究分野・手法は問わない};~
&size(16){   応募資格:博士修了又は修了見込の方};~
&size(16){   着任:採用決定後のなるべく早い時期を希望};~
&size(16){   応募締切:2019年10月15日(必着)};~
&size(16){   任期:満55歳まで任期なし、その後5年任期で再任1回可};~
&size(16){   リンク:[[http://www.issp.u-tokyo.ac.jp/maincontents/jobs/detail/0107-ap-sor.pdf]]};~
  ●理化学研究所~
   募集研究室:革新知能統合研究センター 汎用基盤技術研究グループ 数理科学チーム~
   研究室の概要:当チームは、幅広い純粋数学・理論物理の研究者の力を借りて、人工知能・機械学習分野における様々な数学的課題に~
          組織的に取り組んでいます。整数論、数論幾何、代数幾何、偏微分方程式、超弦理論、量子多体系、微分幾何、位相幾何、~
          作用素環論、確率論、統計など、幅広い数理科学・物理分野の研究者が参加して、人工知能・機械学習の専門家とともに、~
          研究を進めています。~
   募集職種:研究員もしくは上級研究員。なお、採用時の職種は選考を通じて決定します。~
   募集人数:1名~
   職務内容:数学・数理科学、あるいは関連分野で研究実績を持ち、これを活かして中長期的に人工知能や機械学習に関連する研究に取り組むこと。~
        AIPセンター内や他の情報系センター、それ以外のセンターなどと共同研究を通じて高度な数学的知見や技術を提供することで、~
        理研全体の研究活動にも貢献すること。これと同時に、数理科学チームのセミナーやアウトリーチ等の活動の企画・運営に関わること。~
        上記、配属先研究室の研究開発課題遂行に加え、配属先研究室での各種業務。上級研究員で採用された場合は、所属長の補佐業務も~
        担っていただきます。~
   応募資格:関連分野の博士号を有すること。もしくはそれに相応する経験を有すること。~
   基本情報登録締切:2021年10月15日正午(日本時間)~
   推薦書を含む申請書類の提出期限:2021年10月21日 正午(日本時間)~
   リンク:https://www.riken.jp/careers/researchers/20210901_11/

&size(16){  ● ''自然科学研究機構 核融合科学研究所''};~
&size(16){   公募:准教授 1名};~
&size(16){   所属:核融合理論シミュレーション研究系 炉心プラズマシミュレーション研究部門};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    (1) ヘリカル型プラズマに対する大規模シミュレーションコードの研究開発};~
&size(16){    (2) 核融合燃焼プラズマや先進ヘリカルプラズマの予測性能の向上};~
&size(16){      及びヘリカル型核融合炉の設計に貢献};~
&size(16){    (3) 国内外の共同研究を積極的に行い、数値実験炉研究プロジェクトを推進};~
&size(16){   希望資格:};~
&size(16){    (1) 博士の学位を有すること};~
&size(16){    (2) 磁場閉じ込め核融合プラズマの理論シミュレーション研究において実績があること};~
&size(16){    (3) 国内外の共同研究の推進に意欲があること};~
&size(16){    (4) 大学院学生の教育に意欲があること};~
&size(16){   着任:採用決定後のなるべく早い時期};~
&size(16){   応募締切:2019年10月15日 17時(必着)};~
&size(16){   任期:5年(業績評価により再任も可)};~
&size(16){   リンク:[[http://www.nifs.ac.jp/jinji/1-30.pdf]]};~
  ●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
   公募:准教授 1名~
   業務内容:加速器研究施設に属し、先端加速器試験施設(ATF)のビーム運転および電子ビーム診断装置の開発研究において中核的な役割を担う。~
        また、加速器研究施設が担当する加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める将来計画に~
        必要な加速器技術の開発研究を行う。~
   着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
   応募締切:2021/11/11 正午必着~
   リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-10/

&size(16){  ● ''特定研究開発法人 理化学研究所 放射光科学研究センター''};~
&size(16){   公募:チームリーダー 1名};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    (1) 高輝度硬X線の新たな利用手法・装置・システムの開発の統括};~
&size(16){    (2) 物質材料科学分野の学術研究とその産業応用の推進};~
&size(16){   資格:};~
&size(16){    (1) 博士号取得者、あるいは同等の研究能力を有する方};~
&size(16){    (2) チームを率いて学術研究と装置開発を実施できる方};~
&size(16){    (3) 該当研究分野において、 学術・産業界との密接な協力体制を構築できる方};~
&size(16){   着任:2020年1月1日以降のできるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2019年9月24日(必着)};~
&size(16){   任期:単年度契約(採用日から7年を上限として再契約可能)};~
&size(16){   リンク:[[http://www.riken.jp/careers/researchers/20190724/]]};~
  ●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
   公募:教授 1名~
   業務内容:加速器研究施設に属し、電子陽電子入射器の運転制御系の開発及びビーム特性改善の研究において中心的な役割を担う。~
        また、加速器研究施設が担当する加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める~
        将来計画に必要な加速器技術の開発研究を行う。~
   着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
   応募締切:2021/11/11 正午必着~
   リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-7/

&size(16){  ● ''自然科学研究機構 核融合科学研究所''};~
&size(16){   公募:助教 1名};~
&size(16){   所属:プラズマ加熱物理研究系 電子加熱物理第二研究部門};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    (1) 大型ヘリカル装置の重水素実験におけるプラズマ性能の向上};~
&size(16){    (2) プラズマ閉じ込め物理の解明と改善の研究推進};~
&size(16){    (3) ミリ波・マイクロ波を用いた加熱及び閉じ込め特性に関する実験・解析研究};~
&size(16){    (4) 環状プラズマにおける加熱と閉じ込めの理解を目指した研究};~
&size(16){   希望資格:};~
&size(16){    (1) 博士の学位を有する者、または取得見込みの者};~
&size(16){    (2) 当該部門の研究内容に取り組む意欲のある者};~
&size(16){   着任:採用決定後のなるべく早い時期};~
&size(16){   応募締切:2019年9月30日 17時(必着)};~
&size(16){   任期:5年(業績評価により再任も可)};~
&size(16){   リンク:[[http://www.nifs.ac.jp/jinji/1-29.pdf]]};~
  ●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
   公募:教授 1名~
   業務内容:加速器研究施設に属し、放射光源加速器(PF及びPF-AR)における真空システムの開発研究において中心的な役割を担う。~
        また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める~
        将来計画に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。~
   着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
   応募締切:2021/11/11 正午必着~
   リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-8/

&size(16){  ● ''自然科学研究機構 核融合科学研究所''};~
&size(16){   公募:教授 1名};~
&size(16){   所属:プラズマ加熱物理研究系 粒子ビーム加熱物理研究部門};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    (1) 大型ヘリカル装置の重水素実験におけるプラズマ性能の向上};~
&size(16){    (2) プラズマ閉じ込め物理の解明と改善の研究推進};~
&size(16){    (3) 加熱システムの安定化・高効率な運転の実現};~
&size(16){    (4) 加熱システムの最適化や物理現象の解明};~
&size(16){   希望資格:};~
&size(16){    (1) 博士の学位を有すること};~
&size(16){    (2) 当該部門の研究分野において実績があること};~
&size(16){    (3) 国内外の共同研究の推進に意欲があること};~
&size(16){    (4) 学生の教育に意欲があること};~
&size(16){   着任:採用決定後のなるべく早い時期};~
&size(16){   応募締切:2019年11月1日 17時(必着)};~
&size(16){   任期:5年(業績評価により再任も可)};~
&size(16){   リンク:[[http://www.nifs.ac.jp/jinji/1-28.pdf]]};~
  ●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
   公募:准教授 1名~
   業務内容:加速器研究施設に属し、SuperKEKB真空システムの維持・運転、およびその性能向上に関する研究・開発において中核的な役割を担う。~
        また、加速器研究施設が担当する加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める将来計画に~
        必要な加速器技術の開発研究を行う。~
   着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
   応募締切:2021/11/11 正午必着~
   リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-9/

&size(16){  ● ''特定研究開発法人 理化学研究所 開拓研究本部''};~
&size(16){   公募:研究員、特別研究員またはテクニカルスタッフ 1名};~
&size(16){   研究内容:新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)における以下の研究};~
&size(16){    (1) 高輝度・高効率次世代レーザー技術開発};~
&size(16){    (2) 高品質AlN結晶基板を用いた最短波長領域高出力深紫外LDの研究開発};~
&size(16){   応募締切:候補者決定次第、締め切り};~
&size(16){   資格:};~
&size(16){    (1) 博士号を取得した方、もしくは採用までに博士号取得見込みの方};~
&size(16){    (2) テクニカルスタッフⅠは、修士課程を修了した方};~
&size(16){    (3) 半導体結晶成長と素子開発に関連する研究分野の経験を有することが望ましい};~
&size(16){   着任:候補者決定後、できるだけ早い時期};~
&size(16){   任期:単年度更新(2021年3月31日まで評価により更新可能)};~
&size(16){   リンク:[[http://www.riken.jp/careers/researchers/20190705_3/]]};~
  ●理化学研究所 仁科加速器科学研究センター~
   公募:研究員、上級研究員、技師もしくは上級技師 2名~
   職務内容:RIBF加速器の大強度化・高安定化のため、運転技術チームまたは加速器高度化チームに所属し、以下(1)-(5)に示す~
        いずれかの装置の研究開発を担当し、その高度化・運転・維持管理に携わるとともにRIBF将来計画における中心的役割を担う。~
        上記の研究開発に加え、現存装置の運転・維持管理も行う。~
        (1)大型の電磁石電源~
        (2)ビーム診断機器の電装系~
        (3)サイクロトロンのビーム取出し機器(静電偏向チャンネル)~
        (4)「荷電変換リング※」に用いる大型の電磁石~
        (5)液体金属などを利用した荷電変換装置~
   着任:2022年4月1日以降なるべく早い時期~
   応募締切:基本情報登録締切 2021年10月15日正午(日本時間)~
        推薦書を含む申請書類の提出期限 2021年10月21日 正午(日本時間)~
   リンク:https://www.riken.jp/careers/researchers/20210901_12/index.html

&size(16){  ● ''特定研究開発法人 理化学研究所 仁科加速器科学研究センター''};~
&size(16){   公募:特別研究員(*)または協力研究員(+) 若干名};~
&size(16){     (*)博士号取得5年以内, (+)博士号取得5年を超える方};~
&size(16){   配属先:仁科加速器科学研究センター 加速器基盤研究部 加速器高度化チーム};~
&size(16){   研究内容: 以下のいずれか又は複数の研究開発を担当し};~
&size(16){     ・薄膜生成技術の開発};~
&size(16){     ・低価数大強度イオン源の開発};~
&size(16){     ・新サイクロトロンあるいは荷電変換リングの設計};~
&size(16){    RIビームファクトリーの性能向上に関わる研究開発と運転維持管理業務を担う};~
&size(16){   資格:理工学系の分野で博士号の取得した方、または採用日までに取得見込みの方};~
&size(16){   任期:単年度更新で採用日から5年を上限に更新可能};~
&size(16){   着任:2020年4月1日};~
&size(16){   応募締切:2019年11月29日 必着};~
&size(16){   リンク:[[http://www.riken.jp/careers/researchers/20190725/]]};~
  ●理化学研究所 仁科加速器科学研究センター~
   公募:技師もしくは上級技師 1名~
   職務内容:仁科加速器科学研究センター安全業務室に所属し、安全業務室の方針に基づき、加速器、放射性同位元素、核燃料物質の~
        多岐にわたる放射線安全管理業務について中心的役割を果たす。具体的には、加速器施設周辺の放射線量の定量的モニタリング、~
        作業者の被曝を低減するような作業環境整備と監督、放射性同位元素の外部漏洩防止対策、実験計画の安全審査等を主要業務とする。~
        これらの業務遂行に必要な放射線管理システムや排気装置などの放射線安全設備の運用および開発・維持管理を主導する。~
        加えて、レーザーやクレーン等の一般安全管理や、他部署と連携し防災に関わる業務も行う。また、原子力規制庁との協議(日本語)や、~
        規制・許認可に関わる文書作成を行う。「第1種放射線取扱主任者」の資格保有者が望ましい。~
        上記、配属先の研究開発課題遂行に加え、配属先での各種業務。上級技師で採用された場合は、所属長の補佐業務も担う。~
   着任:2022年4月1日以降なるべく早い時期~
   応募締切:基本情報登録締切 2021年10月15日正午(日本時間)~
        推薦書を含む申請書類の提出期限 2021年10月21日 正午(日本時間)~
   リンク:https://www.riken.jp/careers/researchers/20210901_13/index.html

&size(16){  ● ''国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構 J-PARCセンター''};~
&size(16){   公募:令和2年度博士研究員の募集};~
&size(16){   募集人員:15名程度};~
&size(16){   募集テーマ:[[募集テーマ一覧(No. J1 ~ No. J39):https://www.jaea.go.jp/saiyou/employment/788/theme02.html]]};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 応募分野に係る博士号(※)を取得しており、研究を自主的に遂行する意志のある方};~
&size(16){    (2) 原子力機構の博士研究員に在籍履歴のない方};~
&size(16){     ※2012年4月1日~2020年3月31日の期間での取得者に限る};~
&size(16){   任期:一年毎に評価、2回まで契約更新可能(最大で3年間)※};~
&size(16){     ※採用後、所要の審査を経た後に、定年制職員へ任用する場合有};~
&size(16){   契約開始時期:2020年4月1日};~
&size(16){   備考:};~
&size(16){     募集テーマ:J-PARC加速器の性能向上に関する研究 (No. J32)};~
&size(16){     担当者:金正倫計 加速器副ディビジョン長};~
&size(16){     連絡先:029-284-3172, kinsho.michikazu@jaea.go.jp)};~
&size(16){   応募締切:2019年8月21日(水)17:00 必着};~
&size(16){   リンク:[[https://www.jaea.go.jp/saiyou/employment/788/]]};~
  ●公益財団法人高輝度光科学研究センター (JASRI)~
   公募:テニュアトラック研究員 10名程度~
   募集部門・室:(1)放射光利用研究基盤センター~
             放射光利用研究基盤センターでは、SPring-8の高輝度硬X線や軟X線を活用した新しい計測・解析技術の研究開発や、~
             これらの技術を活用した研究テーマを遂行するとともに新規利用ニーズ開拓やユーザー利用実験の支援、ビームラインの~
             維持・管理等を担当する研究者を募集します。~
              1-1)分光推進室~
                XAFS・X線発光分光・X線光電子分光など、X線分光ビームラインに関わる業務に従事していただきます。特に、分光~
                 イメージングや時分割計測といった新しいX線分光計測技術や自動計測技術の開発及びそれらを活用する研究分野の開拓~
                 に、主体的に取り組める研究者を歓迎します。~
             1-2)回折・散乱推進室~
                回折・散乱を主たる計測手法とするビームラインにおいて、ユーザー利用実験の支援、計測機器の維持・管理及び装置~
                開発によるビームライン高度化を行いつつ、自身の専門を活かして利用技術研究を推進する若手研究者を募集します。特~
                に、単結晶構造解析、薄膜材料評価、コンプトン散乱、高圧物理分野のいずれかで活躍することが求められます。当該分~
                野の経験を有することが望ましいですが、主体的に業務を遂行する能力とやる気のある方であれば歓迎します。~
             1-3)散乱・イメージング推進室~
                散乱分野では、高速時分割のX線広角及び小角散乱実験の先端的研究開発やデータ解析技術に従事していただきます。~
                イメージング分野では、新しい画像解析・計測技術の開発、測定条件に則した試料の準備・加工技術の開発に意欲をもっ~
                て取り組んでもらいます。さらにチームメンバーと協力して、ユーザー利用の拡大・新規開拓を進められる研究者を歓迎~
                します。~
             1-4)産業利用・産学連携推進室~
                産業界の新製品開発や既存製品改良等の研究における課題解決には、材料や製品の特性及びその発現機構を調べるため~
                の高度な分析技術が求められます。本募集では、回折・散乱測定、X線吸収分光測定を主とした技術開発とこれらを活用~
                する産業分野のユーザー支援業務に従事する意欲ある研究者を歓迎します。~
             1-5)産業利用基盤開発推進室~
                産業界を含む幅広い利用ニーズに応えながら成果創出を促進するため、装置開発を実施していただきます。本募集では、~
                高エネルギーX線を利用した、自動X線CT装置またはX線回折装置の開発を対象とします。意欲的に活動に取り組む方を歓~
                迎します。  ~
             (ご参考)~
             ・放射光利用研究基盤センター ホームページ~
              http://www.jasri.jp/organization/organization-research-section/center.html ~
          (2)光源基盤部門~
             加速器の運転維持管理、高性能化に従事するとともに、次世代光源加速器に向けた各種開発を行う研究者を募集します。~
             業務分野は、加速器の基盤技術に関わるビーム物理、高周波、真空、モニター、機器制御のいずれかですが、未経験者でも~
             問題ありません。加速器の技術や原理に興味を持ち、積極的に課題に取り組み、小さなブレークスルーを起こしながら未来~
             の光源加速器の実現に貢献する方を歓迎します。~
             (ご参考)~
             ・光源基盤部門 ホームページ~
              http://www.jasri.jp/organization/aoganization-research-section/kougen-kiban/ ~
   応募資格:・博士号の学位取得者(着任日までに取得見込みの方も応募可)~
        ・財団の事業計画に基づき、主体的に業務を遂行する意欲のある方~
   任期:・テニュアトラック研究員の契約は任期制で年度更新となります。~
      ・更新は採用日から3年を限度とします。~
      ・テニュアトラック研究員雇用契約期間中に実施する定年制職員への登用審査を経て、任期(3年)満了後、~
       定年制の研究員へ移行となります。~
   応募締切:2021年10月29日(金) 15時(日本時間)~
   リンク:http://www.jasri.jp/human-resources/research-job/21T002.html

&size(16){  ● ''日本大学 文理学部 物理学科''};~
&size(16){   公募:助教 1名};~
&size(16){   配属先:文理学部 物理学科};~
&size(16){   専門分野:物理学における実験的研究分野};~
&size(16){   仕事内容:};~
&size(16){    (1) 学生実験・講義などの学科専門科目担当、および広報入試等に関わる学部業務};~
&size(16){    (2) 独立した研究室を主宰して学部4年生の卒業研究指導に従事};~
&size(16){   応募資格:博士号取得者または着任までに取得見込みの方};~
&size(16){   応募締切:2019年9月13日 必着};~
&size(16){   任期:3年(再任可)、審査により准教授(任期なし)への昇格あり};~
&size(16){   着任:2020年4月1日};~
&size(16){   リンク:[[https://www.jps.or.jp/public/jinji_2019/20190913_nu.pdf]]};~
  ●福井工業高等専門学校~
   募集人員:助教1名~
   所属:一般科目教室~
   応募資格:次の(1)〜(4)のいずれにも該当する方~
        (1) 着任時点において修士以上の学位を有する方~
          博士の学位を有する、または着任までに取得見込みであることが望ましい。~
        (2) 専門分野(物理学)において研究業績のある方~
        (3) 高等専門学校での教育(学級担任や寮生活指導,課外活動指導等の学生指導を含む),~
          研究,地域貢献(公開講座,出前授業等),国際交流,産官学連携活動に情熱を持って取り組める方~
        (4) 本校及び一般科目教室の運営に積極的かつ協調的に参画できる方  ~
   提出期限: 2021年10月08日 必着 ~
   リンク:https://www.fukui-nct.ac.jp/wp/wp-content/uploads/2021/08/96670fd9bf5717dd3fad59f898c61b16.pdf

&size(16){  ● ''高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設''};~
&size(16){   所属:高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設};~
&size(16){   応募資格:研究教育上の能力があると認められる者。これまでの研究分野は問わない。};~
&size(16){   着任:2020年4月1日以降できるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2019年9月30日 正午必着};~
&size(16){   <公募1>};~
&size(16){    公募:助教 若干名};~
&size(16){    業務内容:加速器研究施設が進めているいずれかのプロジェクトに属して、加速器の運転、維持、開発研究に従事};~
&size(16){    任期:なし};~
&size(16){    リンク:[[https://www.kek.jp/ja/Jobs/2019/06/accl19-3jyokyou.pdf]]};~
&size(16){   <公募2>};~
&size(16){    公募:特別助教 若干名};~
&size(16){    業務内容:J-PARC, Super-KEKB, PF/PF-ARのいずれかにて、開発研究・維持・運転に従事};~
&size(16){    任期:4年};~
&size(16){    リンク:[[https://www.kek.jp/ja/Jobs/2019/06/accl19-4tokubetujyokyou.pdf]]};~
&size(16){   <公募3>};~
&size(16){    公募:博士研究員 若干名};~
&size(16){    業務内容:速器研究施設が進めているいずれかのプロジェクトに属して、加速器の開発研究};~
&size(16){    任期:2年};~
&size(16){    リンク:[[https://www.kek.jp/ja/Jobs/2019/06/accl19-6hakasekenkyuuin.pdf]]};~
  ●宇都宮大学~
   募集人員:助教 (テニュアトラック)1名~
   仕事内容:①応用光量子工学分野に関する研究・教育~
        ②情報電子オプティクスコース(電気電子分野)における学部教育~
        ③大学運営や社会貢献活動~
   応募資格:①博士(または Ph.D.)の学位を有するか、着任時までに取得見込みであること。~
        ②応用光量子工学分野において優れた研究業績を有すること。~
        ③教育、研究、大学運営、社会貢献活動などに対し、他の教員と協調しつつ積極的に取り組む意欲があること。~
   提出期限:  2021年10月15日 必着  ~
   リンク:https://www.utsunomiya-u.ac.jp/outline/saiyojyoho.php

&size(16){  ● ''北里大学 理学部 物理学科''};~
&size(16){   公募:教授 1名};~
&size(16){   所属:理学部 物理学科};~
&size(16){   専門分野:物理学(学際・境界分野を含む。実験・理論は問わない。)};~
&size(16){   主要担当講義科目(予定):};~
&size(16){    (1) 専門科目(物質科学、統計力学、物理学実験等、物理学科の主要科目)};~
&size(16){    (2) 基礎科目(科学英語等)、他学科向け科目(基礎物理学等)};~
&size(16){    (3) 卒業研究指導、大学院講義と大学院生の研究指導};~
&size(16){   資格(望ましい経歴):};~
&size(16){    (1) 博士学位取得者もしくはそれと同等以上と認められる者};~
&size(16){    (2) 教育と研究に熱意を持って当たられる方};~
&size(16){    (3) 一貫した教育・研究指導を行うため5年以上在籍可能な方を希望};~
&size(16){   任期:なし(5年毎に再任審査,全教員に適用されている制度)};~
&size(16){   着任:2020年4月1日};~
&size(16){   応募締切:2019年8月16日};~
&size(16){   リンク:[[https://www.kitasato-u.ac.jp/sci/news/n20190517.html]]};~
  ●名古屋大学シンクロトロン光研究センター~
   募集人員:助教(任期付)1名~
   職務内容:あいちシンクロトロン光センター(あいちSR)に設置された名古屋大学ビームラインBL2S1の~
        運用開始から5年以上が経過したことを踏まえ、現代の技術を取り込みつつより多彩な研究活動~
        (実環境計測、実時間計測や計算機を使ったシミュレーションとの組み合わせ、AIを活用した解析、~
        MIを利用した材料開発等)を展開すること、また、時代の要請である、リモート測定~
        (測定の自動化や遠隔化を支援する新たな計測システムの構築)に対応していくこと、~
        専門性の薄いもしくは経験の浅い利用者への支援(計測技術、解析手法指導等を含めた~
        ビームライン利用者の支援)を充実することや、共同研究・国際連携に熱意と意欲が~
        ある方を求めています。~
   雇用期間:2022年4月1日~2026年3月31日(延長の可能性アリ)~
   提出期限:2021年9月30日(木)午後5時(必着)~
   リンク:http://www.nusr.nagoya-u.ac.jp/announce/contents/Koubo-2021-07.pdf


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