#author("2019-05-17T09:10:48+09:00","default:beamSec","beamSec")
#author("2021-09-14T18:16:20+09:00","default:beamSec","beamSec")
**[[''公募・採用の案内'']] [#o1b81d1a]
&size(16){  各学協会、大学、研究機関で掲載された公募・採用情報を紹介して};~
&size(16){  おります。正確な情報は各リンク先でご確認ください。};~
&size(18){  ''各学協会、大学、研究機関で掲載された公募・採用情報を紹介して''};~
&size(18){  ''おります。正確な情報は各リンク先でご確認ください。''};~

&size(16){ ''<募集終了した公募・採用情報>''};~
&size(16){  [[公募・採用(2018年度)]], [[公募・採用(2019年度)]]};~
&size(16){  [[公募・採用(2018年度)]], [[公募・採用(2019年度)]], [[公募・採用(2020年度)]], [[公募・採用(2021年度)]]};~

&size(16){ ''<募集している公募・採用情報>''};~
&size(16){  ● ''特定研究開発法人 理化学研究所''};~
&size(16){   公募:RIKEN Hakubi Fellows(理研白眉研究チームリーダー)};~
&size(16){   資格:博士学位の取得者};~
&size(16){   任期:5年(更新後、最大7年)};~
&size(16){   研究分野:人文社会科学との境界領域を含む自然科学(数理科学を含む)};~
&size(16){   研究費助成:1000~4000万円助成};~
&size(16){   着任:2020年4月1日もしくはそれ以降};~
&size(16){   応募締切:2019年6月14日(登録締切), 2019年6月28日(書類締切)};~
&size(16){   リンク:[[http://www.riken.jp/en/careers/hakubi/hakubi2020/]]};~
  ●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
   公募:准教授 1名~
   業務内容:加速器研究施設に属し、先端加速器試験施設(ATF)のビーム運転および電子ビーム診断装置の開発研究において中核的な役割を担う。~
        また、加速器研究施設が担当する加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める将来計画に~
        必要な加速器技術の開発研究を行う。~
   着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
   応募締切:2021/11/11 正午必着~
   リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-10/

&size(16){  ● ''特定研究開発法人 理化学研究所''};~
&size(16){   公募:加藤セチプログラム 理研白眉研究チームリーダー(女性PI)};~
&size(16){   資格:博士学位の取得者};~
&size(16){   任期:5年(更新後、最大7年)};~
&size(16){   研究分野:人文社会科学との境界領域を含む自然科学(数理科学を含む)};~
&size(16){   研究費助成:1000~4000万円助成};~
&size(16){   着任:2020年4月1日もしくはそれ以降};~
&size(16){   応募締切:2019年6月14日(登録締切), 2019年6月28日(書類締切)};~
&size(16){   リンク:[[http://www.riken.jp/en/careers/hakubi/sechikato2020/]]};~
  ●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
   公募:教授 1名~
   業務内容:加速器研究施設に属し、電子陽電子入射器の運転制御系の開発及びビーム特性改善の研究において中心的な役割を担う。~
        また、加速器研究施設が担当する加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める~
        将来計画に必要な加速器技術の開発研究を行う。~
   着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
   応募締切:2021/11/11 正午必着~
   リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-7/

&size(16){  ● ''東邦大学 理学部''};~
&size(16){   公募:講師または准教授 1名};~
&size(16){   所属先:東邦大学 理学部 物理学科(レーザー分野)};~
&size(16){   専門分野:レーザーを用いた実験的研究分野};~
&size(16){   応募資格:博士の学位を有し、研究・教育に熱意をもって取り組める方};~
&size(16){   任期:なし};~
&size(16){   着任時期:2020年4月1日};~
&size(16){   応募締切:2019年8月5日 必着};~
&size(16){   リンク:[[https://www.toho-u.ac.jp/sci/ph/saiyo/ba3kg5000001txz9-att/2019_phys_kobo_laser.pdf]]};~
  ●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
   公募:教授 1名~
   業務内容:加速器研究施設に属し、放射光源加速器(PF及びPF-AR)における真空システムの開発研究において中心的な役割を担う。~
        また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める~
        将来計画に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。~
   着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
   応募締切:2021/11/11 正午必着~
   リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-8/

&size(16){  ● ''大阪工業大学 工学部''};~
&size(16){   公募:特任講師 1名};~
&size(16){   所属先:大阪工業大学 工学部 一般教育科};~
&size(16){   担当科目:物理学実験、物理学教育、演習等};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 博士号の学位を有し、独立して研究を続けられる方};~
&size(16){    (2) 物理教育に理解があり、情熱を持っている方};~
&size(16){    (3) 自身の研究と物理教育を両立できる方};~
&size(16){   任期:5年(業績により再任または専任教員への任用替えの可能性あり)};~
&size(16){   着任時期:2020年4月1日};~
&size(16){   応募締切:2019年6月3日 必着};~
&size(16){   リンク:[[http://www.oit.ac.jp/japanese/saiyo/04.G-2020.pdf]]};~
  ●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
   公募:准教授 1名~
   業務内容:加速器研究施設に属し、SuperKEKB真空システムの維持・運転、およびその性能向上に関する研究・開発において中核的な役割を担う。~
        また、加速器研究施設が担当する加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める将来計画に~
        必要な加速器技術の開発研究を行う。~
   着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
   応募締切:2021/11/11 正午必着~
   リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-9/

&size(16){  ● ''高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設''};~
&size(16){   公募:技師または准技師 1名};~
&size(16){   職務内容:加速器を構成する装置及び付随する電源・制御の技術開発と運転};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 高等専門学校または理工系大学卒業者、或いはこれと同等の能力を有する者};~
&size(16){    (2) 大学・研究 所或いは民間企業において、加速器に関連する技術業務の経験者};~
&size(16){      もしくは電気・電子技術、 真空技術、計測・制御技術、高周波技術など};~
&size(16){      に関する実務経験を有する者};~
&size(16){   配属:加速器研究施設};~
&size(16){   任期:なし};~
&size(16){   着任:2020年4月1日(予定)。状況によってそれ以前に採用の可能性もあり(応相談)};~
&size(16){   応募締切:2019年7月12日 17時 必着};~
&size(16){   リンク:[[https://www.kek.jp/ja/Jobs/2019/04/gijutsu19-3.pdf]]};~
  ●理化学研究所 仁科加速器科学研究センター~
   公募:研究員、上級研究員、技師もしくは上級技師 2名~
   職務内容:RIBF加速器の大強度化・高安定化のため、運転技術チームまたは加速器高度化チームに所属し、以下(1)-(5)に示す~
        いずれかの装置の研究開発を担当し、その高度化・運転・維持管理に携わるとともにRIBF将来計画における中心的役割を担う。~
        上記の研究開発に加え、現存装置の運転・維持管理も行う。~
        (1)大型の電磁石電源~
        (2)ビーム診断機器の電装系~
        (3)サイクロトロンのビーム取出し機器(静電偏向チャンネル)~
        (4)「荷電変換リング※」に用いる大型の電磁石~
        (5)液体金属などを利用した荷電変換装置~
   着任:2022年4月1日以降なるべく早い時期~
   応募締切:基本情報登録締切 2021年10月15日正午(日本時間)~
        推薦書を含む申請書類の提出期限 2021年10月21日 正午(日本時間)~
   リンク:https://www.riken.jp/careers/researchers/20210901_12/index.html

&size(16){  ● ''特定研究開発法人 理化学研究所''};~
&size(16){   公募:研究員 1名、特別研究員もしくはテクニカルスタッフ 1名};~
&size(16){    研究員:チーム等の研究課題を実施する};~
&size(16){    特別研究員:育成指導を受けて、チーム等の研究課題を実施する};~
&size(16){    テクニカルスタッフI:研究チーム等の技術的支援を自らの裁量で行う};~
&size(16){    テクニカルスタッフII:指導を受けて、研究チーム等の技術的支援を行う};~
&size(16){   配属先:バドンゾーン研究推進プログラム 中赤外レーザー光源研究開発チーム};~
&size(16){   職務内容:};~
&size(16){    (1) 中赤外領域における固体レーザーおよび波長変換システムの研究開発};~
&size(16){    (2) 装置の小型、軽量化に向けた設計開発};~
&size(16){    (3) 実験室の各種管理};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    全般:2013年4月1日以降、当研究所との有期雇用の通算契約期間が10年未満の者};~
&size(16){    研究員:レーザー工学分野または非線形光学分野の博士号取得後5年を超え、};~
&size(16){      10年以内の方};~
&size(16){    特別研究員:レーザー工学分野または非線形光学分野の博士号取得後5年以内の方};~
&size(16){      もしくは採用日まで取得見込みの方};~
&size(16){    テクニカルスタッフ:各種レーザー光源またはレーザー応用装置の開発経験を};~
&size(16){      有する方。レーザー光源および同応用装置開発に興味があり、制御回路、};~
&size(16){      電源回路設計技術または光学系設計技術を有する方};~
&size(16){   任期:単年度更新(最長2023年3月31日まで更新可能)};~
&size(16){   着任:候補者決定後、出来るだけ早い時期(応相談)};~
&size(16){   応募締切:候補者決定次第、締め切り};~
&size(16){   リンク:[[http://www.riken.jp/careers/researchers/20180606/]]};~
  ●理化学研究所 仁科加速器科学研究センター~
   公募:技師もしくは上級技師 1名~
   職務内容:仁科加速器科学研究センター安全業務室に所属し、安全業務室の方針に基づき、加速器、放射性同位元素、核燃料物質の~
        多岐にわたる放射線安全管理業務について中心的役割を果たす。具体的には、加速器施設周辺の放射線量の定量的モニタリング、~
        作業者の被曝を低減するような作業環境整備と監督、放射性同位元素の外部漏洩防止対策、実験計画の安全審査等を主要業務とする。~
        これらの業務遂行に必要な放射線管理システムや排気装置などの放射線安全設備の運用および開発・維持管理を主導する。~
        加えて、レーザーやクレーン等の一般安全管理や、他部署と連携し防災に関わる業務も行う。また、原子力規制庁との協議(日本語)や、~
        規制・許認可に関わる文書作成を行う。「第1種放射線取扱主任者」の資格保有者が望ましい。~
        上記、配属先の研究開発課題遂行に加え、配属先での各種業務。上級技師で採用された場合は、所属長の補佐業務も担う。~
   着任:2022年4月1日以降なるべく早い時期~
   応募締切:基本情報登録締切 2021年10月15日正午(日本時間)~
        推薦書を含む申請書類の提出期限 2021年10月21日 正午(日本時間)~
   リンク:https://www.riken.jp/careers/researchers/20210901_13/index.html

&size(16){  ● ''国立大学 大阪大学 理学研究科''};~
&size(16){   公募:特任研究員 1名};~
&size(16){   専門分野:量子ビーム科学};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    科研費(新学術領域研究)「宇宙観測検出器と量子ビームの出会い。新たな応用への架け橋。」};~
&size(16){    のB01班「負ミュオンビームを用いた新たな非破壊元素分析法」に関する研究に従事};~
&size(16){    (1) ガンマ線イメージング検出器の開発};~
&size(16){    (2) 素粒子ミュオンを用いたミュオン特性X線測定による非破壊元素分析実験};~
&size(16){   配属先:大阪大学 豊中キャンパス 理学研究科 化学専攻};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 博士号の学位を有する方、もしくは着任まで取得予定の方};~
&size(16){    (2) 業務遂行に支障のないレベルの英語能力がある方};~
&size(16){    (3) 放射線計測(ミュオン特性X線計測)の研究に関心がある方};~
&size(16){    (4) 新たな元素分析法の開発研究に今後熱意を持って取り組める方(経験は問わない)};~
&size(16){   任期:採用日から2020年3月31日まで(最長2023年3月31日まで更新の可能性あり)};~
&size(16){   着任時期:2019年7月1日以降のできるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2019年5月20日 必着};~
&size(16){   リンク:[[https://www.sci.osaka-u.ac.jp/ja/recruit/]]};~
  ●公益財団法人高輝度光科学研究センター (JASRI)~
   公募:テニュアトラック研究員 10名程度~
   募集部門・室:(1)放射光利用研究基盤センター~
             放射光利用研究基盤センターでは、SPring-8の高輝度硬X線や軟X線を活用した新しい計測・解析技術の研究開発や、~
             これらの技術を活用した研究テーマを遂行するとともに新規利用ニーズ開拓やユーザー利用実験の支援、ビームラインの~
             維持・管理等を担当する研究者を募集します。~
              1-1)分光推進室~
                XAFS・X線発光分光・X線光電子分光など、X線分光ビームラインに関わる業務に従事していただきます。特に、分光~
                 イメージングや時分割計測といった新しいX線分光計測技術や自動計測技術の開発及びそれらを活用する研究分野の開拓~
                 に、主体的に取り組める研究者を歓迎します。~
             1-2)回折・散乱推進室~
                回折・散乱を主たる計測手法とするビームラインにおいて、ユーザー利用実験の支援、計測機器の維持・管理及び装置~
                開発によるビームライン高度化を行いつつ、自身の専門を活かして利用技術研究を推進する若手研究者を募集します。特~
                に、単結晶構造解析、薄膜材料評価、コンプトン散乱、高圧物理分野のいずれかで活躍することが求められます。当該分~
                野の経験を有することが望ましいですが、主体的に業務を遂行する能力とやる気のある方であれば歓迎します。~
             1-3)散乱・イメージング推進室~
                散乱分野では、高速時分割のX線広角及び小角散乱実験の先端的研究開発やデータ解析技術に従事していただきます。~
                イメージング分野では、新しい画像解析・計測技術の開発、測定条件に則した試料の準備・加工技術の開発に意欲をもっ~
                て取り組んでもらいます。さらにチームメンバーと協力して、ユーザー利用の拡大・新規開拓を進められる研究者を歓迎~
                します。~
             1-4)産業利用・産学連携推進室~
                産業界の新製品開発や既存製品改良等の研究における課題解決には、材料や製品の特性及びその発現機構を調べるため~
                の高度な分析技術が求められます。本募集では、回折・散乱測定、X線吸収分光測定を主とした技術開発とこれらを活用~
                する産業分野のユーザー支援業務に従事する意欲ある研究者を歓迎します。~
             1-5)産業利用基盤開発推進室~
                産業界を含む幅広い利用ニーズに応えながら成果創出を促進するため、装置開発を実施していただきます。本募集では、~
                高エネルギーX線を利用した、自動X線CT装置またはX線回折装置の開発を対象とします。意欲的に活動に取り組む方を歓~
                迎します。  ~
             (ご参考)~
             ・放射光利用研究基盤センター ホームページ~
              http://www.jasri.jp/organization/organization-research-section/center.html ~
          (2)光源基盤部門~
             加速器の運転維持管理、高性能化に従事するとともに、次世代光源加速器に向けた各種開発を行う研究者を募集します。~
             業務分野は、加速器の基盤技術に関わるビーム物理、高周波、真空、モニター、機器制御のいずれかですが、未経験者でも~
             問題ありません。加速器の技術や原理に興味を持ち、積極的に課題に取り組み、小さなブレークスルーを起こしながら未来~
             の光源加速器の実現に貢献する方を歓迎します。~
             (ご参考)~
             ・光源基盤部門 ホームページ~
              http://www.jasri.jp/organization/aoganization-research-section/kougen-kiban/ ~
   応募資格:・博士号の学位取得者(着任日までに取得見込みの方も応募可)~
        ・財団の事業計画に基づき、主体的に業務を遂行する意欲のある方~
   任期:・テニュアトラック研究員の契約は任期制で年度更新となります。~
      ・更新は採用日から3年を限度とします。~
      ・テニュアトラック研究員雇用契約期間中に実施する定年制職員への登用審査を経て、任期(3年)満了後、~
       定年制の研究員へ移行となります。~
   応募締切:2021年10月29日(金) 15時(日本時間)~
   リンク:http://www.jasri.jp/human-resources/research-job/21T002.html

&size(16){  ● ''公益財団法人 高輝度光科学研究センター 光源基盤部門''};~
&size(16){   公募:研究員(定年制) 若干名};~
&size(16){   配属:加速器機器グループ もしくは 軌道解析・モニターグループ};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    (1) SPring-8加速器の運転、維持管理、高度化};~
&size(16){    (2) 次世代放射光源を見据えた加速器開発};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 博士号の学位を有する方(応募の時点で学位取得見込みの方も含む)};~
&size(16){    (2) 加速器の高度化・開発に意欲のある方(現時点の実績は問わない)};~
&size(16){   任期:なし};~
&size(16){   着任時期:2019年9月1日以降(要相談)};~
&size(16){   応募締切:2019年6月28日(金) 必着};~
&size(16){   リンク:[[http://www.jasri.jp/human-resources/research-job/274.html]]};~
  ●福井工業高等専門学校~
   募集人員:助教1名~
   所属:一般科目教室~
   応募資格:次の(1)〜(4)のいずれにも該当する方~
        (1) 着任時点において修士以上の学位を有する方~
          博士の学位を有する、または着任までに取得見込みであることが望ましい。~
        (2) 専門分野(物理学)において研究業績のある方~
        (3) 高等専門学校での教育(学級担任や寮生活指導,課外活動指導等の学生指導を含む),~
          研究,地域貢献(公開講座,出前授業等),国際交流,産官学連携活動に情熱を持って取り組める方~
        (4) 本校及び一般科目教室の運営に積極的かつ協調的に参画できる方  ~
   提出期限: 2021年10月08日 必着 ~
   リンク:https://www.fukui-nct.ac.jp/wp/wp-content/uploads/2021/08/96670fd9bf5717dd3fad59f898c61b16.pdf

&size(16){  ● ''国立大学法人 東京大学''};~
&size(16){   公募:助教 1名};~
&size(16){   配属先:東京大学 物性研究所 極限コヒーレント光科学研究センター 岡崎研究室};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    先端的なレーザーを利用して、超高分解能光電子分 光を用いた非従来型超伝導などの物性の};~
&size(16){    発現機構の解明や、時間分解光電子分光を用いた光による物性制御・光誘起新物質創成の研究};~
&size(16){   求める研究者像:};~
&size(16){    (1) 先端分光を用いた物質科学に強い関心を持つ方};~
&size(16){    (2) 先端的なレーザー光電子分光の開発に従事する意欲のある研究者};~
&size(16){    (3) これまでの研究分野は問わない};~
&size(16){   応募資格:博士号取得済み、あるいは取得見込みの方};~
&size(16){   任期:5年(1回に限り再任可)};~
&size(16){   着任:決定後なるべく早い時期を希望};~
&size(16){   応募締切:2019年5月31日 必着};~
&size(16){   リンク:[[http://www.issp.u-tokyo.ac.jp/maincontents/jobs/detail/3104-ra-okazaki.pdf]]};~
  ●宇都宮大学~
   募集人員:助教 (テニュアトラック)1名~
   仕事内容:①応用光量子工学分野に関する研究・教育~
        ②情報電子オプティクスコース(電気電子分野)における学部教育~
        ③大学運営や社会貢献活動~
   応募資格:①博士(または Ph.D.)の学位を有するか、着任時までに取得見込みであること。~
        ②応用光量子工学分野において優れた研究業績を有すること。~
        ③教育、研究、大学運営、社会貢献活動などに対し、他の教員と協調しつつ積極的に取り組む意欲があること。~
   提出期限:  2021年10月15日 必着  ~
   リンク:https://www.utsunomiya-u.ac.jp/outline/saiyojyoho.php

&size(16){  ● ''福岡大学 理学部 物理科学科''};~
&size(16){   公募:准教授または講師 1名};~
&size(16){   専門分野:物理情報計測(量子情報科学)};~
&size(16){   研究内容:量子情報科学(量子光学、量子コンピュータ、量子エレクトロニクス、};~
&size(16){    量子計測等)を専門とし、主として実験的研究を行う方。独立して研究室を運営する};~
&size(16){   授業科目:物理学の専門教育、基礎教育、教養教育を担当できる方};~
&size(16){   応募資格:博士号を有し、本学における研究教育に熱意のある方};~
&size(16){   配属:福岡大学 理学部 物理科学科};~
&size(16){   任期:なし};~
&size(16){   着任:2020年4月1日};~
&size(16){   応募締切:2019年6月14日 必着};~
&size(16){   リンク:[[http://www.sci.fukuoka-u.ac.jp/content/files/sp_files/jinji_2019.pdf]]};~
  ●名古屋大学シンクロトロン光研究センター~
   募集人員:助教(任期付)1名~
   職務内容:あいちシンクロトロン光センター(あいちSR)に設置された名古屋大学ビームラインBL2S1の~
        運用開始から5年以上が経過したことを踏まえ、現代の技術を取り込みつつより多彩な研究活動~
        (実環境計測、実時間計測や計算機を使ったシミュレーションとの組み合わせ、AIを活用した解析、~
        MIを利用した材料開発等)を展開すること、また、時代の要請である、リモート測定~
        (測定の自動化や遠隔化を支援する新たな計測システムの構築)に対応していくこと、~
        専門性の薄いもしくは経験の浅い利用者への支援(計測技術、解析手法指導等を含めた~
        ビームライン利用者の支援)を充実することや、共同研究・国際連携に熱意と意欲が~
        ある方を求めています。~
   雇用期間:2022年4月1日~2026年3月31日(延長の可能性アリ)~
   提出期限:2021年9月30日(木)午後5時(必着)~
   リンク:http://www.nusr.nagoya-u.ac.jp/announce/contents/Koubo-2021-07.pdf

&size(16){  ● ''国立大学法人 電気通信大学''};~
&size(16){   公募:助教(常勤、テニュア教員) 1名};~
&size(16){   所属:情報理工学研究科 基盤理工学専攻 物理工学プログラム};~
&size(16){   募集分野:広い意味での物性物理学};~
&size(16){        固体物理、計算物理、統計物理、ソフトマター、生物物理、原子・分子・光物理};~
&size(16){   担当科目:力学、電磁気学、量子力学、熱力学、熱統計物理学、物理数学、基礎科学実験、物理工学実験から数科目};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) [[卓越研究員事業:http://www.mext.go.jp/a_menu/jinzai/takuetsu/index.htm]]に申請する者};~
&size(16){    (2) 博士の学位を有する、またそれと同等の能力を有する方};~
&size(16){    (3) 上記の専門分野において実績があり、本専攻の上記分野の研究者とも連携しつつ};~
&size(16){      教育と研究を通して同分野の発展に貢献できる方};~
&size(16){    (4) 日本語により学生を指導できること};~
&size(16){   研究費:支給制度あり};~
&size(16){   任期:採用日から5年間(テニュア教員(准教授)への採用の可能性あり)};~
&size(16){      テニュア教員への採用が見送られた場合、転出等の準備のために、最長2年間の延長可能};~
&size(16){   着任:2019年10月1日以降のできるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2019年4月24日(卓越研究員事業)、2019年5月31日 17時必着(専攻宛)};~
&size(16){   リンク:[[https://www.uec.ac.jp/about/advertisement/pdf/ad_20190311.pdf]]};~


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