#author("2020-04-09T15:57:42+09:00","default:beamSec","beamSec")
#author("2021-05-07T17:48:39+09:00","default:beamSec","beamSec")
**[[''公募・採用の案内'']] [#o1b81d1a]
&size(18){  ''各学協会、大学、研究機関で掲載された公募・採用情報を紹介して''};~
&size(18){  ''おります。正確な情報は各リンク先でご確認ください。''};~

&size(16){ ''<募集終了した公募・採用情報>''};~
&size(16){  [[公募・採用(2018年度)]], [[公募・採用(2019年度)]], [[公募・採用(2020年度)]]};~
&size(16){  [[公募・採用(2018年度)]], [[公募・採用(2019年度)]], [[公募・採用(2020年度)]], [[公募・採用(2021年度)]]};~
&size(16){ ''<募集している公募・採用情報>''};~

  ●2021年度名古屋大学若手研究者育成プログラム(YLC)特任助教~
   公募:特任助教8名程度~
   専門分野:自然科学、人文社会科学を含む全ての分野~
   応募資格:一般枠:博士号取得(および2021年3月までに取得予定)の全ての者。~
        学内枠:一般枠のうち、名古屋大学で博士過程を取得した者および(同予定)の者。~
        女性枠:一般枠の条件を満たし、かつ女性。~
        外国人枠:一般枠の条件を満たし、日本以外の国籍を有する者。~
        以上全てに於いて、博士取得後7年以下の者。~
        本公募は名古屋大学における受入予定教員とその教員が所属する~
        部局長による推薦が必要なため、事前に受入予定教員と~
        十分コンタクトをとること。より詳細は募集要項を参照のこと。~
   採用予定:採用期間2021年4月1日~2026年3月31日~
        採用後4年目に、希望者に対して、テニュアを与えるに相応しい~
        特に優れた教員かどうかの審査(YLCテニュア審査)を行う。~
        審査に合格してテニュアを獲得できるYLC教員の上限は、2名/年度を上限とする。~
        なお、不合格の場合でも、5年間の任期満了までYLC教員を継続することができる。~
        また、当初の任期において,テニュア付与に係る審査を受ける前に,~
        産前産後の特別休暇及び育児休業を取得した場合は,~
        当該休暇及び休業期間を超えない範囲で月を単位として任期を延長することができる。~
        ただし,当初の任期に延長した任期を加えた期間は~
        当初採用の日から 10 年を超えることができない~
   応募締切:2020年5月18日受入部局必着~
   リンク:http://www.iar.nagoya-u.ac.jp/app_job.php

  ●北海道大学~
   公募:准教授1名~
   所属:応用量子科学部門   中性子ビーム応用理工学研究室~
   専門分野: 量子ビーム工学分野~
   応募資格:(1) 博士の学位または PhD を有する方~
        (2) 募集する専門分野における研究実績を有する方)~
        (3) 第 1 種放射線取扱主任者資格を既に取得済み、~
          または取得に意欲のある方~
   採用予定:令和2年10月1日以降のできるだけ早い時期~
   公募締切:令和2年6月 11 日(木)必着~
   リンク:https://www.eng.hokudai.ac.jp/graduate/research/recruit/download.php?id=201567
  ●公益財団法人高輝度光科学研究センター (JASRI)~
   公募:テニュアトラック研究員 10名程度~
   募集部門・室:(1)放射光利用研究基盤センター~
             放射光利用研究基盤センターでは、SPring-8の高輝度硬X線や軟X線を活用した新しい計測技術の研究開発や~
             これらの技術を活用した研究テーマを遂行すると共に新規ニーズ開拓や外部ユーザーの実験支援、~
             ビームラインの維持・管理等を担当する研究者を募集します。~
          (2)光源基盤部門~
             加速器の運転維持管理、高性能化に従事するとともに、次世代光源加速器に向けた各種開発を行う研究者を~
             複数名募集します。業務分野は、 ビーム物理、高周波、モニターなど加速器の基盤技術に関わるものの~
             いずれかですが、未経験者でも問題ありません。加速器の技術や原理に興味を持ち、積極的に課題に取り組み、~
             小さなブレークスルーを起こしながら未来の光源加速器の実現に貢献する方を歓迎します。~
   応募資格:博士号の学位取得者で財団の事業計画に基づき、主体的に業務を遂行する意欲のある方(着任日までに取得見込みの方も応募可)。~
   雇用形態:・テニュアトラック研究員契約は任期制の年度更新となります。~
        ・更新は採用時期から3年を限度とします。~
   定年制職員への登用:テニュアトラック研究員雇用契約期間中に実施する定年制職員への登用審査を経て、任期(3年)満了後、~
             定年制の研究員へ移行となります。~
             テニュアトラック研究員制度については下記をご覧下さい。~
             http://www.jasri.jp/human-resources/2021T.html~
   応募締切:2021年6月30日(水) 17時(日本時間)~
   リンク:http://www.jasri.jp/human-resources/research-job/21T001.html

  ●北海道大学~
   公募:准教授1名~
   所属:量子理工学部門  応用量子ビーム工学分野~
   専門分野:粒子線治療工学分野~
   応募資格:(1) 博士の学位または PhD を有する方~
        (2) 医学物理士資格を有する方(または取得予定の方)~
        (3) 募集する専門分野において、医療応用に向けた学際、~
          融合研究に意欲のある方。病院臨床部門との連携を~
          含めた医工連携研究推進に実績を有する方が望ましい。~
   採用予定:2020 年8月1日以降のできるだけ早い時期~
   公募締切:令和2年4月 30 日(木)必着~
   リンク:https://www.eng.hokudai.ac.jp/graduate/research/recruit/download.php?id=201562
  ●''理化学研究所 研究員または特別研究員募集''~
   募集研究室:放射光科学研究センター 利用システム開発研究部門 物理・化学系ビームライン基盤グループ 軟X線分光利用システム開発チーム~
        (チームリーダー: 大浦 正樹)~
   研究室の概要:軟X線分光利用システム開発チームでは、大型放射光施設 SPring-8の軟X線アンジュレータビームライン BL17SU から得られる~
          高輝度軟X線と最先端の分光装置とを組み合わせ、光物性および物質科学の研究を推進するため、~
          軟X線吸収分光・光電子分光・軟X線発光分光・軟X線顕微分光等の各種分光実験のための設備やそれらの先端利用技術の~
          開発・高度化および汎用化を進め、利用者の利便性を向上するためインフラの整備を担当しています。~
   人数:若干名~
   職務内容:軟X線アンジュレータビームラインBL17SUを主な活動場所として以下の業務に従事する。~
        ・軟X線ビームラインの維持、運営、高度化、自動計測化~
        ・軟X線放射光を用いた各種分光法の高度化及び新規分光手法の開拓~
        ・ビームライン利用ユーザーとの共同研究及びユーザー支援など~
   応募資格:博士号を取得した方、もしくは採用日までに博士号取得見込みの方。~
        円滑なコミュニケーションを図り、意欲的に職務内容に取り組める方。~
        当該分野での経験は問いません。異分野からの応募も歓迎します。~
   待遇:1.単年度契約の任期制職員で、評価により採用日から7年を迎えた年度末を上限として再契約可能。~
      2.ただし、能力、契約満了時の業務量、勤務成績、勤務態度、所属しているセンター等若しくは研究室等又は従事している~
       プロジェクトの存続及び当研究所の経営の状況、予算状況等により、再契約可能期間については変更になる場合もあります。~
       また、原則として65歳を超えての再契約は行いません。~
      3.2013年4月1日以降、当研究所との有期雇用の通算契約期間が10年を超えることはありません。~
   締切日時:適任者が決まり次第締切りとします。~
   リンク:https://www.riken.jp/careers/researchers/20210225_1/index.html

&size(16){  ● ''日本学術振興会 卓越研究員事業''};~
&size(16){   採用予定人数:55名程度};~
&size(16){   専門分野:人文学、社会科学及び自然科学の全分野};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 博士の学位を取得した者又は博士課程に標準修業年限以上在学し、所定の単位を修得の上、退学した者(いわゆる「満期退学者」)};~
&size(16){    (2) 令和3年4月1日現在、40歳未満(ただし、臨床研修を課された医学系分野に在籍した者においては43歳未満)の者};~
&size(16){    (3) 直近5年間(2015年度以降)に研究実績(博士の学位を取得した者は、博士論文を含めてもよい)があること};~
&size(16){    (4) これまで文部科学省から卓越研究員として決定されたことがない者};~
&size(16){   応募締切:2020年4月23日(木) };~
&size(16){   リンク:[[https://www.jsps.go.jp/j-le/index.html]]};~

&size(16){  ● ''高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設''};~
&size(16){   公募:教授1名};~
&size(16){   業務内容:加速器研究施設に属し、放射光源加速器(PFリング、PF-AR)における挿入光源の開発研究において中心的な役割を担う。};~
&size(16){   また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、};~
&size(16){   高エネルギー加速器研究機構が進める将来計画に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。};~
&size(16){   所属:高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設};~
&size(16){   応募資格:研究教育上の能力があると認められる者。これまでの研究分野は問わない。};~
&size(16){   着任:2021年4月1日以降、できるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2020年4月23日(木)正午必着};~
&size(16){   任期:なし};~
&size(16){   リンク:[[https://www.kek.jp/ja/Jobs/2020/03/accl19-10_kyouju.pdf]]};~

&size(16){  ● ''高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設''};~
&size(16){   公募:准教授1名};~
&size(16){   業務内容:加速器研究施設に属し、コンパクトERLなどのビームダイナミクスの研究において中核的な役割を担う。};~
&size(16){   あわせて、加速器の産業・医療応用に関する開発研究に従事する。また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に};~
&size(16){   従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める将来計画に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。};~
&size(16){   所属:高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設};~
&size(16){   応募資格:研究教育上の能力があると認められる者。これまでの研究分野は問わない。};~
&size(16){   着任:2021年4月1日以降、できるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2020年4月23日(木)正午必着};~
&size(16){   任期:なし};~
&size(16){   リンク:[[https://www.kek.jp/ja/Jobs/2020/03/accl19-11_junkyouju.pdf]]};~

&size(16){  ● ''山形大学医学部 先進的医科学専攻重粒子線医学講座''};~
&size(16){   公募:講師または助教 若干名};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1)修士以上(認定医学物理教育コース,保健系,医学系又は理工系が望ましい)の学位を有する者};~
&size(16){   (令和2年3月に取得見込みの者を含む。)};~
&size(16){    (2)一般社団法人医学物理士認定機構が認定する医学物理士資格を有する、または認定試験に合格していること};~
&size(16){      ※以上(1)は必須。(2)は応募時点では必須ではないが、資格を有しない場合は、着任後速やかに資格を取得すること。};~
&size(16){   着任:令和2年5月以降でできるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:令和2年4月17日(金)17時必着};~
&size(16){   リンク:[[http://www.id.yamagata-u.ac.jp/empl_files/heavion20200318.html]]};~

&size(16){  ● ''国立大学法人 大阪大学 産業科学研究所''};~
&size(16){   公募:助教 1名};~
&size(16){   配属先:産業科学研究所 量子ビーム物理研究分野};~
&size(16){   専門分野:量子ビーム科学, パワーレーザー応用, 加速器科学, プラズマ光源, 周辺分野};~
&size(16){   職務内容: };~
&size(16){    (1) 量子ビーム科学, パワーレーザー応用, 加速器科学, プラズマ光源};~
&size(16){      に関する研究開発業務};~
&size(16){    (2) 研究室運営、学部・大学院学生に対する研究・教育指導};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 着任時に博士の学位を有していること, またはこれと同等の能力があると認められること};~
&size(16){    (2) 専門分野での研究業績を有し、日本語による教育指導ができること};~
&size(16){   望ましい条件:};~
&size(16){    高強度レーザー, 加速器, 高エネルギー密度プラズマ等の研究経験を有すること};~
&size(16){   任期:5年、(1回再任可, 最長10年まで)};~
&size(16){   着任:2020年8月1日(以降できるだけ早い日)};~
&size(16){   応募締切:2020年5月8日(金) 必着};~
&size(16){   リンク:[[https://www.sanken.osaka-u.ac.jp/jobs/hosokai20200312.pdf]]};~

&size(16){  ● ''特定研究開発法人 理化学研究所''};~
&size(16){   公募:チームリーダー 1名};~
&size(16){   所属:仁科加速器科学研究センター 加速器基盤研究部 加速器施設業務チーム};~
&size(16){   職務内容:};~
&size(16){    ・RIBF施設全体のインフラすなわち電気設備・冷却設備・空調設備を工学的な観点から};~
&size(16){     総合的に管理し、さらなる高効率化を目指して施設インフラの長期的な高度化に取り組む};~
&size(16){    ・センター内外の関係部署と密接に連携し、加速器や基幹実験装置の老朽化等に伴う改修や};~
&size(16){     装置建設に関わる工程の調整を行うとともに、合理的な運転計画の立案に寄与する};~
&size(16){    ・加速器施設の高度な管理・運用ノウハウを発信するなどして、加速器関連コミュニティ};~
&size(16){     ヘの貢献をしていただく};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    ・すぐれた研究開発業績または大型施設の運用実績を有し、上記加速器施設業務を};~
&size(16){     所内関連部署や関連研究コミュニティと連携して実施する実力のある方。};~
&size(16){   任期:定年制(任期なし)};~
&size(16){   着任:2020年10月1日以降なるべく早い時期};~
&size(16){   応募締切:2020年4月28日正午 必着};~
&size(16){   リンク:[[https://www.riken.jp/careers/researchers/20200205/index.html]]};~

&size(16){  ● ''特定研究開発法人 理化学研究所''};~
&size(16){   公募:基礎科学特別研究員 60名};~
&size(16){   勤務先:理化学研究所内の受入研究室の所在地};~
&size(16){   募集分野:以下の科学技術分野で理研の研究領域に関連性を有するもの};~
&size(16){    ・数理科学(純粋数学、応用数学、計算機科学、情報科学、人工知能など)};~
&size(16){    ・物理学I(素粒子、原子核、宇宙など)、物理学II(物性)、化学、工学};~
&size(16){    ・生物科学(細胞生物学、発生生物学、植物科学、構造生物学、微生物学、可視化・計測など)};~
&size(16){    ・医科学(脳神経科学、心理学、免疫学、癌、ゲノム科学など)};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 研究計画に基づき、その研究を主体的に遂行する意志のある者};~
&size(16){    (2) 原則として2015年1月1日以降に博士号を取得した若手研究者(取得見込の者も応募可)};~
&size(16){    (3) 2021年度内(2021年4月1日~2022年3月31日)に着任可能な者};~
&size(16){    (4) 2013年4月1日以降、当研究所との有期雇用の通算契約期間が10年未満の者};~
&size(16){    (5) 基礎科学特別研究員もしくは国際特別研究員に在籍履歴のない者};~
&size(16){   待遇:研究費100万円/年};~
&size(16){   任期:3年};~
&size(16){   着任:2021年4月1日(応相談)};~
&size(16){   応募期間:2020年2月17日~4月16日};~
&size(16){   リンク:[[http://www.riken.jp/careers/programs/spdr/career2021/]]};~


トップ   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS