#author("2019-04-17T13:39:29+09:00","default:beamSec","beamSec")
#author("2020-04-01T17:27:53+09:00","default:beamSec","beamSec")
**[[''公募・採用の案内'']] [#o1b81d1a]
//&size(16){  ● 現在なし};~
&size(18){  ''各学協会、大学、研究機関で掲載された公募・採用情報を紹介して''};~
&size(18){  ''おります。正確な情報は各リンク先でご確認ください。''};~

&size(16){ ''<募集終了した公募・採用情報>''};~
&size(16){  [[公募・採用(2018年度)]], [[公募・採用(2019年度)]]};~
&size(16){  [[公募・採用(2018年度)]], [[公募・採用(2019年度)]], [[公募・採用(2020年度)]]};~

&size(16){ ''<募集している公募・採用情報>''};~
&size(16){  ● ''国立大学 大阪大学 理学研究科''};~
&size(16){   公募:特任研究員 1名};~
&size(16){   専門分野:量子ビーム科学};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    科研費(新学術領域研究)「宇宙観測検出器と量子ビームの出会い。新たな応用への架け橋。」};~
&size(16){    のB01班「負ミュオンビームを用いた新たな非破壊元素分析法」に関する研究に従事};~
&size(16){    (1) ガンマ線イメージング検出器の開発};~
&size(16){    (2) 素粒子ミュオンを用いたミュオン特性X線測定による非破壊元素分析実験};~
&size(16){   配属先:大阪大学 豊中キャンパス 理学研究科 化学専攻};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 博士号の学位を有する方、もしくは着任まで取得予定の方};~
&size(16){    (2) 業務遂行に支障のないレベルの英語能力があること方};~
&size(16){    (3) 放射線計測(ミュオン特性X線計測)の研究に関心がある方};~
&size(16){    (4) 新たな元素分析法の開発研究に今後熱意を持って取り組める方(経験は問わない)};~
&size(16){   任期:採用日から2020年3月31日まで(最長2023年3月31日まで更新の可能性あり)};~
&size(16){   着任時期:2019年7月1日以降のできるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2019年5月20日 必着};~
&size(16){   リンク:[[https://www.sci.osaka-u.ac.jp/ja/recruit/]]};~
&size(16){  ● ''日本学術振興会 卓越研究員事業''};~
&size(16){   採用予定人数:55名程度};~
&size(16){   専門分野:人文学、社会科学及び自然科学の全分野};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 博士の学位を取得した者又は博士課程に標準修業年限以上在学し、所定の単位を修得の上、退学した者(いわゆる「満期退学者」)};~
&size(16){    (2) 令和3年4月1日現在、40歳未満(ただし、臨床研修を課された医学系分野に在籍した者においては43歳未満)の者};~
&size(16){    (3) 直近5年間(2015年度以降)に研究実績(博士の学位を取得した者は、博士論文を含めてもよい)があること};~
&size(16){    (4) これまで文部科学省から卓越研究員として決定されたことがない者};~
&size(16){   応募締切:2020年4月23日(木) };~
&size(16){   リンク:[[https://www.jsps.go.jp/j-le/index.html]]};~

&size(16){  ● ''公益財団法人 高輝度光科学研究センター 光源基盤部門''};~
&size(16){   公募:研究員(定年制) 若干名};~
&size(16){   配属:加速器機器グループ もしくは 軌道解析・モニターグループ};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    (1) SPring-8加速器の運転、維持管理、高度化};~
&size(16){    (2) 次世代放射光源を見据えた加速器開発};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 博士号の学位を有する方(応募の時点で学位取得見込みの方も含む)};~
&size(16){    (2) 加速器の高度化・開発に意欲のある方(現時点の実績は問わない)};~
&size(16){  ● ''高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設''};~
&size(16){   公募:教授1名};~
&size(16){   業務内容:加速器研究施設に属し、放射光源加速器(PFリング、PF-AR)における挿入光源の開発研究において中心的な役割を担う。};~
&size(16){   また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、};~
&size(16){   高エネルギー加速器研究機構が進める将来計画に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。};~
&size(16){   所属:高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設};~
&size(16){   応募資格:研究教育上の能力があると認められる者。これまでの研究分野は問わない。};~
&size(16){   着任:2021年4月1日以降、できるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2020年4月23日(木)正午必着};~
&size(16){   任期:なし};~
&size(16){   着任時期:2019年9月1日以降(要相談)};~
&size(16){   応募締切:2019年6月28日(金) 必着};~
&size(16){   リンク:[[http://www.jasri.jp/human-resources/research-job/274.html]]};~
&size(16){   リンク:[[https://www.kek.jp/ja/Jobs/2020/03/accl19-10_kyouju.pdf]]};~

&size(16){  ● ''国立大学 大阪大学 放射線科学基盤機構''};~
&size(16){   公募:特任技術職員 1名};~
&size(16){   業務内容:};~
&size(16){    (1) 核物理研究センターおよび学内RI施設における放射線管理一般};~
&size(16){    (2) RI製造のサポート、および付随業務};~
&size(16){   配属先:大阪大学 放射線科学基盤機構 吹田キャンパス};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    <必須条件 以下のいずれか>};~
&size(16){    (1) 大学卒業後、RIまたは加速器を用いた研究に2年以上従事した経験を有すること};~
&size(16){    (2) 国内放射線施設において放射線管理業務に従事した経験を有すること};~
&size(16){    (3) RIまたはRI医薬品の製造に従事した経験を有すること};~
&size(16){    <望ましい条件>};~
&size(16){    (1) 修士以上の学位または放射線取扱主任者免状を有すること};~
&size(16){     * 採用時に第1種放射線取扱主任者免許を未取得の場合、採用後の取得が求められる};~
&size(16){   着任:2019年6月1日以降できるだけ早い日};~
&size(16){   任期:2022年3月31日まで(満了後、最長5年まで更新の可能性あり)};~
&size(16){   応募締切:2019年5月7日 (ただし候補者が決定次第締め切り)};~
&size(16){   リンク:[[https://www.osaka-u.ac.jp/ja/news/employ/limit_term]]};~

&size(16){  ● ''国立大学法人 東京大学''};~
&size(16){   公募:助教 1名};~
&size(16){   配属先:東京大学 物性研究所 極限コヒーレント光科学研究センター 岡崎研究室};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    先端的なレーザーを利用して、超高分解能光電子分 光を用いた非従来型超伝導などの物性の};~
&size(16){    発現機構の解明や、時間分解光電子分光を用いた光による物性制御・光誘起新物質創成の研究};~
&size(16){   求める研究者像:};~
&size(16){    (1) 先端分光を用いた物質科学に強い関心を持つ方};~
&size(16){    (2) 先端的なレーザー光電子分光の開発に従事する意欲のある研究者};~
&size(16){    (3) これまでの研究分野は問わない};~
&size(16){   応募資格:博士号取得済み、あるいは取得見込みの方};~
&size(16){   任期:5年(1回に限り再任可)};~
&size(16){   着任:決定後なるべく早い時期を希望};~
&size(16){   応募締切:2019年5月31日 必着};~
&size(16){   リンク:[[http://www.issp.u-tokyo.ac.jp/maincontents/jobs/detail/3104-ra-okazaki.pdf]]};~

&size(16){  ● ''福岡大学 理学部 物理科学科''};~
&size(16){   公募:准教授または講師 1名};~
&size(16){   専門分野:物理情報計測(量子情報科学)};~
&size(16){   研究内容:量子情報科学(量子光学、量子コンピュータ、量子エレクトロニクス、};~
&size(16){    量子計測等)を専門とし、主として実験的研究を行う方。独立して研究室を運営する};~
&size(16){   授業科目:物理学の専門教育、基礎教育、教養教育を担当できる方};~
&size(16){   応募資格:博士号を有し、本学における研究教育に熱意のある方};~
&size(16){   配属:福岡大学 理学部 物理科学科};~
&size(16){  ● ''高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設''};~
&size(16){   公募:准教授1名};~
&size(16){   業務内容:加速器研究施設に属し、コンパクトERLなどのビームダイナミクスの研究において中核的な役割を担う。};~
&size(16){   あわせて、加速器の産業・医療応用に関する開発研究に従事する。また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に};~
&size(16){   従事するとともに、高エネルギー加速器研究機構が進める将来計画に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。};~
&size(16){   所属:高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設};~
&size(16){   応募資格:研究教育上の能力があると認められる者。これまでの研究分野は問わない。};~
&size(16){   着任:2021年4月1日以降、できるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2020年4月23日(木)正午必着};~
&size(16){   任期:なし};~
&size(16){   着任:2020年4月1日};~
&size(16){   応募締切:2019年6月14日 必着};~
&size(16){   リンク:[[http://www.sci.fukuoka-u.ac.jp/content/files/sp_files/jinji_2019.pdf]]};~
&size(16){   リンク:[[https://www.kek.jp/ja/Jobs/2020/03/accl19-11_junkyouju.pdf]]};~

&size(16){  ● ''国立大学法人 東京大学''};~
&size(16){   公募:学術支援専門職員(特定有期雇用教職員) 若干名};~
&size(16){   配属先:東京大学 宇宙線研究所付属 重力波観測研究施設};~
&size(16){   業務内容:大型低温重力波望遠鏡KAGRAプロジェクトのためのエンジニアリング };~
&size(16){  ● ''山形大学医学部 先進的医科学専攻重粒子線医学講座''};~
&size(16){   公募:講師または助教 若干名};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) CADを利用した設計等の実務経験がある方};~
&size(16){    (2) 英語による簡単な会話やE-mailのやりとりが可能な方};~
&size(16){    (3) 基本的なPC操作(Word・Excel、E-mail)ができる方};~
&size(16){    (4) 東京大学の公共性を自覚し、使命感を持って働ける方 };~
&size(16){    (5) 協調性があり、チームワークを尊重できる方};~
&size(16){    (6) 主体性があり、業務の改善に意欲的な方};~
&size(16){   任期:2020年3月31日(更新する場合有り)};~
&size(16){   着任:2019年6月1日以降、できるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2019年4月19日 正午 必着};~
&size(16){   リンク:[[http://www.icrr.u-tokyo.ac.jp/kobo/h31/190405.pdf]]};~
&size(16){    (1)修士以上(認定医学物理教育コース,保健系,医学系又は理工系が望ましい)の学位を有する者};~
&size(16){   (令和2年3月に取得見込みの者を含む。)};~
&size(16){    (2)一般社団法人医学物理士認定機構が認定する医学物理士資格を有する、または認定試験に合格していること};~
&size(16){      ※以上(1)は必須。(2)は応募時点では必須ではないが、資格を有しない場合は、着任後速やかに資格を取得すること。};~
&size(16){   着任:令和2年5月以降でできるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:令和2年4月17日(金)17時必着};~
&size(16){   リンク:[[http://www.id.yamagata-u.ac.jp/empl_files/heavion20200318.html]]};~

&size(16){  ● ''特定研究開発法人 理化学研究所 光量子工学研究センター''};~
&size(16){   公募:研究員 1名};~
&size(16){   配属先:理化学研究所 光量子工学研究センター 中性子ビーム技術開発チーム};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    (1) 加速器小型中性子源システムに関する研究開発};~
&size(16){    (2) インフラ非破壊検査への応用を目指して可搬型装置の開発};~
&size(16){    (3) 独自性の高い非破壊検査手法の創出};~
&size(16){   資格:下記(2)~(4)の内、一つ以上の経験を有する方が望ましい};~
&size(16){    (1) 当該研究分野で博士号の取得し、取得後5年を超える方};~
&size(16){    (2) 中性子またはエックス線、電子線、レーザ、原子核等ビーム実験、放射線計測の経験を有する方};~
&size(16){    (3) MCNPやGEANT4を用いたモンテカルロ法による粒子輸送計算の経験を有する方};~
&size(16){    (4) 金属材料組織解析または塑性変形数値解析に関する研究の経験を有する方};~
&size(16){   任期:単年度更新で採用日から7年を上限に更新可能};~
&size(16){   着任:候補者決定後、できるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:候補者決定次第、締切};~
&size(16){   リンク:[[http://www.riken.jp/careers/researchers/20190327/]]};~
&size(16){  ● ''国立大学法人 大阪大学 産業科学研究所''};~
&size(16){   公募:助教 1名};~
&size(16){   配属先:産業科学研究所 量子ビーム物理研究分野};~
&size(16){   専門分野:量子ビーム科学, パワーレーザー応用, 加速器科学, プラズマ光源, 周辺分野};~
&size(16){   職務内容: };~
&size(16){    (1) 量子ビーム科学, パワーレーザー応用, 加速器科学, プラズマ光源};~
&size(16){      に関する研究開発業務};~
&size(16){    (2) 研究室運営、学部・大学院学生に対する研究・教育指導};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 着任時に博士の学位を有していること, またはこれと同等の能力があると認められること};~
&size(16){    (2) 専門分野での研究業績を有し、日本語による教育指導ができること};~
&size(16){   望ましい条件:};~
&size(16){    高強度レーザー, 加速器, 高エネルギー密度プラズマ等の研究経験を有すること};~
&size(16){   任期:5年、(1回再任可, 最長10年まで)};~
&size(16){   着任:2020年8月1日(以降できるだけ早い日)};~
&size(16){   応募締切:2020年5月8日(金) 必着};~
&size(16){   リンク:[[https://www.sanken.osaka-u.ac.jp/jobs/hosokai20200312.pdf]]};~

&size(16){  ● ''高エネルギー加速器研究機構 共通基盤研究施設''};~
&size(16){   公募:准教授 1名};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    (1) 超伝導応用、低温技術に関する先進的研究開発及び技術支援を担う};~
&size(16){    (2) CERN-LHC加速器アップグレード計画の為の超伝導磁石開発協力において中核的役割を担う};~
&size(16){   応募資格:研究教育上の能力があると認められる者。};~
&size(16){   配属:共通基盤研究施設 超伝導低温工学センター};~
&size(16){   任期:なし};~
&size(16){   着任:2019年7月1日以降、できるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2019年5月17日 正午 必着};~
&size(16){   リンク:[[https://www.kek.jp/ja/Jobs/2019/03/25/1456/]]};~

&size(16){  ● ''国立大学法人 電気通信大学''};~
&size(16){   公募:助教(常勤、テニュア教員) 1名};~
&size(16){   所属:情報理工学研究科 基盤理工学専攻 物理工学プログラム};~
&size(16){   募集分野:広い意味での物性物理学};~
&size(16){        固体物理、計算物理、統計物理、ソフトマター、生物物理、原子・分子・光物理};~
&size(16){   担当科目:力学、電磁気学、量子力学、熱力学、熱統計物理学、物理数学、基礎科学実験、物理工学実験から数科目};~
&size(16){  ● ''特定研究開発法人 理化学研究所''};~
&size(16){   公募:チームリーダー 1名};~
&size(16){   所属:仁科加速器科学研究センター 加速器基盤研究部 加速器施設業務チーム};~
&size(16){   職務内容:};~
&size(16){    ・RIBF施設全体のインフラすなわち電気設備・冷却設備・空調設備を工学的な観点から};~
&size(16){     総合的に管理し、さらなる高効率化を目指して施設インフラの長期的な高度化に取り組む};~
&size(16){    ・センター内外の関係部署と密接に連携し、加速器や基幹実験装置の老朽化等に伴う改修や};~
&size(16){     装置建設に関わる工程の調整を行うとともに、合理的な運転計画の立案に寄与する};~
&size(16){    ・加速器施設の高度な管理・運用ノウハウを発信するなどして、加速器関連コミュニティ};~
&size(16){     ヘの貢献をしていただく};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) [[卓越研究員事業:http://www.mext.go.jp/a_menu/jinzai/takuetsu/index.htm]]に申請する者};~
&size(16){    (2) 博士の学位を有する、またそれと同等の能力を有する方};~
&size(16){    (3) 上記の専門分野において実績があり、本専攻の上記分野の研究者とも連携しつつ};~
&size(16){      教育と研究を通して同分野の発展に貢献できる方};~
&size(16){    (4) 日本語により学生を指導できること};~
&size(16){   研究費:支給制度あり};~
&size(16){   任期:採用日から5年間(テニュア教員(准教授)への採用の可能性あり)};~
&size(16){      テニュア教員への採用が見送られた場合、転出等の準備のために、最長2年間の延長可能};~
&size(16){   着任:2019年10月1日以降のできるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2019年4月24日(卓越研究員事業)、2019年5月31日 17時必着(専攻宛)};~
&size(16){   リンク:[[https://www.uec.ac.jp/about/advertisement/pdf/ad_20190311.pdf]]};~
&size(16){    ・すぐれた研究開発業績または大型施設の運用実績を有し、上記加速器施設業務を};~
&size(16){     所内関連部署や関連研究コミュニティと連携して実施する実力のある方。};~
&size(16){   任期:定年制(任期なし)};~
&size(16){   着任:2020年10月1日以降なるべく早い時期};~
&size(16){   応募締切:2020年4月28日正午 必着};~
&size(16){   リンク:[[https://www.riken.jp/careers/researchers/20200205/index.html]]};~

&size(16){  ● ''高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設''};~
&size(16){   公募:助教 若干名};~
&size(16){   研究内容:};~
&size(16){    (1) 加速器研究施設に属し、超伝導加速空洞の応用に関する開発研究に従事する};~
&size(16){    (2) 加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事する};~
&size(16){   応募資格:研究教育上の能力があると認められる者。これまでの分野は問わない。};~
&size(16){   任期:なし};~
&size(16){   着任:2019年7月1日以降、できるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2019年5月17日 正午 必着};~
&size(16){   リンク:[[https://www.kek.jp/ja/Jobs/2019/03/accl18-12jyokyou.pdf]]};~


&size(16){  ● ''国立大学法人 東京大学 光量子科学連携研究機構''};~
&size(16){   公募:特定研究員 若干名};~
&size(16){   所属:東京大学理学研究科, 工学研究科または物性研究所};~
&size(16){   勤務先:東京大学本郷キャンパスまたは柏キャンパス};~
&size(16){   募集分野:光量子科学};~
&size(16){   研究内容:以下の大型プロジェクトに関連した研究開発活動に従事};~
&size(16){    ・Q-LEAP「先端レーザーイノベーション拠点『光量子科学によるものづくりCPS化拠点』部門」};~
&size(16){    ・SIP「光・量子を活用したSociety5.0実現化技術『CPS型レーザー加工機システムによるスマート製造推進拠点』」};~
&size(16){    ・COI-STREAM「コヒーレント光技術によるイノベーション拠点」};~
&size(16){    ・NEDO「高輝度・高効率次世代レーザー技術開発『次世代レーザー及び加工の共通基盤技術開発』」};~
&size(16){  ● ''特定研究開発法人 理化学研究所''};~
&size(16){   公募:基礎科学特別研究員 60名};~
&size(16){   勤務先:理化学研究所内の受入研究室の所在地};~
&size(16){   募集分野:以下の科学技術分野で理研の研究領域に関連性を有するもの};~
&size(16){    ・数理科学(純粋数学、応用数学、計算機科学、情報科学、人工知能など)};~
&size(16){    ・物理学I(素粒子、原子核、宇宙など)、物理学II(物性)、化学、工学};~
&size(16){    ・生物科学(細胞生物学、発生生物学、植物科学、構造生物学、微生物学、可視化・計測など)};~
&size(16){    ・医科学(脳神経科学、心理学、免疫学、癌、ゲノム科学など)};~
&size(16){   応募資格:};~
&size(16){    (1) 博士号の学位取得者、またはこれと同等以上と認められる者};~
&size(16){   任期:最短で2020年3月31日まで、最長で2028年3月31日まで更新可能};~
&size(16){      ※プロジェクトの個々の課題毎、応募者の希望職務に基づき、審査/内定時に提示};~
&size(16){   着任:2019年4月1日以降できるだけ早い時期};~
&size(16){   応募締切:2019年5月10日(適宜審査を行い採用)};~
&size(16){   リンク:[[http://www.utripl.u-tokyo.ac.jp/20190510-koubo/]]};~
&size(16){    (1) 研究計画に基づき、その研究を主体的に遂行する意志のある者};~
&size(16){    (2) 原則として2015年1月1日以降に博士号を取得した若手研究者(取得見込の者も応募可)};~
&size(16){    (3) 2021年度内(2021年4月1日~2022年3月31日)に着任可能な者};~
&size(16){    (4) 2013年4月1日以降、当研究所との有期雇用の通算契約期間が10年未満の者};~
&size(16){    (5) 基礎科学特別研究員もしくは国際特別研究員に在籍履歴のない者};~
&size(16){   待遇:研究費100万円/年};~
&size(16){   任期:3年};~
&size(16){   着任:2021年4月1日(応相談)};~
&size(16){   応募期間:2020年2月17日~4月16日};~
&size(16){   リンク:[[http://www.riken.jp/careers/programs/spdr/career2021/]]};~


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