- 追加された行はこの色です。
- 削除された行はこの色です。
#author("2020-01-08T19:33:07+09:00","default:beamSec","beamSec")
#author("2021-06-11T10:34:22+09:00","default:beamSec","beamSec")
**[[''公募・採用の案内'']] [#o1b81d1a]
&size(18){ ''各学協会、大学、研究機関で掲載された公募・採用情報を紹介して''};~
&size(18){ ''おります。正確な情報は各リンク先でご確認ください。''};~
&size(16){ ''<募集終了した公募・採用情報>''};~
&size(16){ [[公募・採用(2018年度)]], [[公募・採用(2019年度)]]};~
&size(16){ [[公募・採用(2018年度)]], [[公募・採用(2019年度)]], [[公募・採用(2020年度)]], [[公募・採用(2021年度)]]};~
&size(16){ ''<募集している公募・採用情報>''};~
&size(16){ ● ''高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設''};~
&size(16){ 所属:高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設};~
&size(16){ 応募資格:研究教育上の能力があると認められる者。};~
&size(16){ 着任:2020年4月1日以降できるだけ早い時期};~
&size(16){ 応募締切:2020年2月6日 正午必着};~
&size(16){ 任期:なし};~
&size(16){ <公募1>};~
&size(16){ 公募:教授 1名};~
&size(16){ 業務内容:電子陽電子入射器において、常伝導加速管の開発と電子ビームの};~
&size(16){ 安定加速の研究において中心的な役割を担う};~
&size(16){ リンク:[[https://www.kek.jp/ja/Jobs/2019/12/accl19-7_kyouju.pdf]]};~
&size(16){ <公募2>};~
&size(16){ 公募:教授 1名};~
&size(16){ 業務内容:J-PARC加速器(リニアック,RCS,MR)のビーム強度増強において};~
&size(16){ 中心的な役割を担う};~
&size(16){ リンク:[[https://www.kek.jp/ja/Jobs/2020/01/accl19-8_kyouju.pdf]]};~
&size(16){ <公募3>};~
&size(16){ 公募:准教授 1名};~
&size(16){ 業務内容:SuperKEKBの最終収束用超伝導電磁石システムに関する開発研究・};~
&size(16){ 運転・維持・性能向上において中核的な役割を担う};~
&size(16){ リンク:[[https://www.kek.jp/ja/Jobs/2020/01/accl19-9_junkyouju.pdf]]};~
&size(16){ ● ''国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 核融合エネルギー部門''};~
&size(16){ 公募:任期制職員(技術職) 主任技術員 1名};~
&size(16){ 配属:六ヶ所核融合研究所 核融合炉材料研究開発部};~
&size(16){ 業務テーマ:「IFMIF/EVEDA 原型加速器に関する技術開発」};~
&size(16){ 応募資格:};~
&size(16){ (1) 高校卒業後16年以上、短期大学卒業後13年又は大学卒業後10年以上の業務経験};~
&size(16){ (2) 加速器設備の運転調整業務、保守業務に1年以上従事した経験を有する者};~
&size(16){ (3) 第1種放射線取扱主任者及び第1種冷凍機械製造保安責任者の免状を有する者};~
&size(16){ (4) 放射線作業従事者として登録が可能な者};~
&size(16){ (5) 天井走行クレーン、フォークリフト、玉掛を扱うことができる資格を有する者};~
&size(16){ (6) 欧州実施機関、日欧共同チーム等と共同作業を行うため、英語による意思};~
&size(16){ 疎通が可能な方};~
&size(16){ 任期:単年度更新(最大5年)};~
&size(16){ 着任:2020年4月1日};~
&size(16){ 応募締切:2020年1月15日 必着};~
&size(16){ リンク:[[https://www.qst.go.jp/uploaded/attachment/14375.pdf]]};~
●北海道大学応用量子科学部門量子生命工学分野~
募集人員:助教(任期付)1名~
所属:応用量子科学部門量子生命工学分野~
専門分野:粒子線治療工学分野(放射線物理、医学物理を基盤に、量子ビームを用いたがん治療システム、~
治療計画システム等に関連する分野)、またはこれに関連する分野~
応募資格:(1) 博士の学位または PhD を有する方~
(2) 学生教育(講義・ゼミ・研究指導)に関して、他の教員と協調して積極的に取り組む意欲のある方~
(3) 専門分野に関する英語コミュニケーション能力を有する方~
(4) 放射線治療の知識は必ずしも問わないが、放射線治療に関する新たな研究領域に挑戦する意欲のある方~
(5) 医学物理士の資格を有しているか、あるいは、取得に向けて専門知識を身につける意欲のある方~
採用予定:令和3年12月1日以降のできるだけ早い時期~
提出期限:令和3年8月13日(金)必着~
リンク:https://www.eng.hokudai.ac.jp/graduate/research/recruit/download.php?id=201618
&size(16){ ● ''国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 核融合エネルギー部門''};~
&size(16){ 公募:定年制職員(研究職) 主任研究員 1名};~
&size(16){ 配属:六ヶ所核融合研究所 ブランケット研究開発部};~
&size(16){ 業務テーマ:核融合ブランケットの開発研究};~
&size(16){ 応募資格:};~
&size(16){ (1) 博士号所得者};~
&size(16){ (2) 核融合炉内機器に関する知識および研究開発に従事した経験を有する方};~
&size(16){ (3) 欧州の研究機関と共同作業を行うため、英語による意思疎通が可能な方};~
&size(16){ (4) 学部卒業後10年以上、修士修了後8年以上、博士終了後5年以上の研究経験};~
&size(16){ (5) 原著論文6編以上、筆頭著者3編以上の要件を満たす方};~
&size(16){ 任期:なし};~
&size(16){ 着任:2020年4月1日};~
&size(16){ 応募締切:2020年1月15日 必着};~
&size(16){ リンク:[[https://www.qst.go.jp/uploaded/attachment/14372.pdf]]};~
●理化学研究所RIKEN Hakubi Fellows(理研白眉研究チームリーダー)~
研究分野:人文社会科学との境界領域を含む自然科学(数理科学を含む)~
採用予定:最長7年~
応募締切日:2021年6月16日~
リンク:https://www.riken.jp/en/careers/programs/hakubi/hakubi2022/
&size(16){ ● ''国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 核融合エネルギー部門''};~
&size(16){ 公募:定年制職員(研究職) 主任研究員 1名};~
&size(16){ 配属:六ヶ所核融合研究所 核融合炉システム研究開発部};~
&size(16){ 業務テーマ:核融合情報の解析ツールの開発};~
&size(16){ 応募資格:};~
&size(16){ (1) 博士号所得者};~
&size(16){ (2) 情報ネットワーク及びセキュリティーを担当し、その構築、管理、運用が可能な方};~
&size(16){ (3) 核融合原型炉開発のための理論・シミュレーション研究の実績のある方};~
&size(16){ (4) 欧州の研究機関と共同作業を行うため、欧米圏の大学、研究組織への長期の};~
&size(16){ 留学経験等 があり英語による意思疎通が可能な方};~
&size(16){ (5) 学部卒業後10年以上、修士修了後8年以上、博士終了後5年以上の研究経験};~
&size(16){ (6) 原著論文6編以上、筆頭著者3編以上の要件を満たす方};~
&size(16){ 任期:なし};~
&size(16){ 着任:2020年4月1日};~
&size(16){ 応募締切:2020年1月15日 必着};~
&size(16){ リンク:[[https://www.qst.go.jp/uploaded/attachment/14373.pdf]]};~
●高エネルギー加速器研究機構 研究系技術職員~
職務内容:高エネルギー加速器研究機構の各研究所・研究施設に所属し、研究課題に関する技術及び関連技術の開発を行うとともに、~
各研究所・研究施設が行う装置の運転・管理業務に従事する。詳細は募集要項をご覧ください。 ~
応募資格:次のいずれかの条件を満たす者。~
(1) 高等専門学校または理工系大学の卒業者(2022年3月に卒業見込みを含む)。~
(2) 高等専門学校または理工系大学の卒業者、あるいはこれと同等程度以上の能力を有する者で、~
大学・研究所または民間企業等において、上記の職務内容に関連する業務経験を有する者。 ~
人数:若干名~
締切日時:2021/07/09 12時00分 応募受付締切(書類提出は同日17時までです)~
リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/20210301-5/
&size(16){ ● ''国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 核融合エネルギー部門''};~
&size(16){ 公募:定年制職員(研究職) 主任研究員 1名};~
&size(16){ 配属:六ヶ所核融合研究所 核融合炉システム研究開発部};~
&size(16){ 業務テーマ:核融合プラズマシミュレーションの統合コード開発 };~
&size(16){ 応募資格:};~
&size(16){ (1) 博士号所得者};~
&size(16){ (2) 周辺プラズマ輸送・MHD 解析コード BOUT++を用いて研究論文を出版した};~
&size(16){ 実績を有する者};~
&size(16){ (3) 欧州の研究機関と共同作業を行うため、英語による意思疎通が可能な方};~
&size(16){ (4) 学部卒業後10年以上、修士修了後8年以上、博士終了後5年以上の研究経験};~
&size(16){ (5) 原著論文6編以上、筆頭著者3編以上の要件を満たす方};~
&size(16){ 任期:なし};~
&size(16){ 着任:2020年4月1日};~
&size(16){ 応募締切:2020年1月15日 必着};~
&size(16){ リンク:[[https://www.qst.go.jp/uploaded/attachment/14374.pdf]]};~
●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
公募:教授 1名~
業務内容:加速器研究施設に属し、SuperKEKB真空システムの性能向上に関する研究・開発および維持・運転において~
中心的な役割を担う。また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、~
高エネルギー加速器研究機構が進める将来計画に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。 ~
着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
応募締切:2021/08/03 正午必着~
リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-2/
&size(16){ ● ''国立大学法人 京都大学大学院 工学研究科''};~
&size(16){ 公募:助教(青藍プログラム助教) 1名};~
&size(16){ 配属先:電気工学専攻};~
&size(16){ 業務内容: };~
&size(16){ (1) 電気電子工学をバックグラウンドとして、基礎から応用に至るいずれか、};~
&size(16){ もしくは両方の領域において電気工学専攻の既存の研究分野と密接な};~
&size(16){ 連携をとりつつ、また海外との連携も視野に入れて研究を展開し、};~
&size(16){ 基礎学理の追求や新規学際分野への挑戦を通して電気工学専攻の展開する};~
&size(16){ 研究分野の発展に寄与する業務};~
&size(16){ (2) 本研究科ならびに兼担となる工学部電気電子工学科における授業科目の担当};~
&size(16){ あるいは分担。学部科目では数学系の基礎科目、電気電子工学の基礎・発展};~
&size(16){ 科目(実験・実習・演習系科目、大学院科目では、修士課程における電気};~
&size(16){ 電子工学に関連する実習・演習系科目など)};~
&size(16){ (3) 大学院生の修士論文および博士論文、学部生の学士論文の研究指導の分担};~
&size(16){ 応募資格:};~
&size(16){ (1) 着任時において博士の学位を有すること};~
&size(16){ (2) 先端電気システム論、自動制御工学、システム創成論、複合システム論、};~
&size(16){ 生体機能工学、超伝導工学、電磁回路工学、電磁エネルギー工学などの};~
&size(16){ 電気工学の学術分野における学識をベースに新規性、独創性、発展性に};~
&size(16){ 富む研究を展開し、その業績に関して国際的に認められる評価を得ていること};~
&size(16){ (3) 本専攻での教育ならびに工学部電気電子工学科、全学共通科目等での};~
&size(16){ 教育・指導に熱意を有し、そのために必要な学識と経験を有すること};~
&size(16){ (4) 原則として 1 年程度の海外での研修を雇用期間中に行えること};~
&size(16){ (5) 博士の学位取得後、概ね 3 年以内であること};~
&size(16){ 任期:7年、(再任なし)};~
&size(16){ 着任:2020年7月1日または、それ以降なるべく早い時期};~
&size(16){ 応募締切:2020年3月2日 消印有効};~
&size(16){ リンク:[[http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/acceptance/other/koubo/kougaku/2019/200302_1700.html/at_view/file]]};~
●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
公募:准教授 1名~
業務内容:加速器研究施設に属し、放射光源加速器(PF及びPF-AR)における高周波加速システムの開発研究において~
中核的な役割を担う。また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、~
高エネルギー加速器研究機構が進める将来計画に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。 ~
着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
応募締切:2021/08/03 正午必着~
リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-3/
&size(16){ ● ''国立大学法人 東京大学大学院 新領域創成科学研究科''};~
&size(16){ 公募:教授 1名};~
&size(16){ 配属先:複雑理工学専攻};~
&size(16){ 業務内容: };~
&size(16){ (1) プラズマ物理学、核融合科学、トカマク物理などの分野における教育と研究};~
&size(16){ (2) 新領域創成科学研究科核融合研究教育プログラムの運営に主体的役割};~
&size(16){ (3) JT-60SAトカマクにおけるプラズマ物理研究を主導};~
&size(16){ 応募資格:};~
&size(16){ (1) プラズマ物理学あるいは関連分野における博士の学位を有する者};~
&size(16){ (2) 講義、学生指導、専攻会議での議論等を日本語と英語で行える者};~
&size(16){ (3) 国際協力プロジェクトJT-60SAにおいて日本を代表し、主導できる者};~
&size(16){ 任期:5年、(1回再任可, 10年まで)};~
&size(16){ 着任:2020年6月1日以降なるべく早く};~
&size(16){ 応募締切:2020年2月3日 必着};~
&size(16){ リンク:[[http://www.k.u-tokyo.ac.jp/info/entry/6_entry29/]]};~
●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
公募:准教授 1名~
業務内容:加速器研究施設に属し、電子陽電子入射器における陽電子生成装置の高度化に関する開発研究において~
中核的な役割を担う。また、加速器研究施設が行う加速器の運転・維持・性能向上に従事するとともに、~
高エネルギー加速器研究機構が進める将来計画に必要な加速器技術の開拓的研究を行う。 ~
着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
応募締切:2021/08/03 正午必着~
リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-4/
&size(16){ ● ''国立大学法人 東京大学 物性研究所''};~
&size(16){ 公募:助教 1名};~
&size(16){ 配属先:附属極限コヒーレント光科学研究センター(松田巌研究室)};~
&size(16){ 研究内容: };~
&size(16){ (1) 松田巌所員と協力し放射光を用いた物性実験による先端的物質科学の研究};~
&size(16){ (2) SPring-8軟X線ビームライン(BL07LSU)にて物理及び化学現象の研究};~
&size(16){ (3) 次世代放射光の 利用を目指した技術開発及び分野開拓};~
&size(16){ 応募資格:博士号取得あるいは見込みの方};~
&size(16){ 任期:5年、(1回再任可, 10年まで)};~
&size(16){ 着任:採用決定後なるべく早く};~
&size(16){ 応募締切:2020年1月31日 必着};~
&size(16){ リンク:[[http://www.issp.u-tokyo.ac.jp/maincontents/jobs/detail/0110-ra-matsuda.pdf]]};~
●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
公募:助教 若干名~
業務内容:加速器研究施設では、J-PARC 加速器、SuperKEKB コライダー、放射光源加速器 (PF 及びPF-AR)、 ~
及び電子陽電子入射リニアックの設計・建設・運転・性能向上に関連する加速器の研究を行うとともに、~
次世代光源、リニアコライダーなどの将来計画に向けた加速器技術開発、産業・医療応用、加速器理論等の~
加速器に関する広範な研究を進めている。採用後は、加速器研究施設が進めているいずれかのプロジェクトに~
属して、加速器の運転、維持、開発研究を行う。 ~
着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
応募締切:2021/09/30 正午必着~
リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-5/
&size(16){ ● ''産業技術総合研究所''};~
&size(16){ 公募:産総研特別研究員 20名程度};~
&size(16){ コース:イノベーション人材育成コース(博士号取得者向け)};~
&size(16){ 配属:産総研受入責任者の研究拠点};~
&size(16){ カリキュラム: };~
&size(16){ (1) 講義・演習および行事};~
&size(16){ (2) 企業研修};~
&size(16){ (3) 産総研での研究活動};~
&size(16){ 応募資格:};~
&size(16){ (1) 博士の学位を持つ方(2020年3月取得見込み含む)};~
&size(16){ (2) 博士号取得後7年以内、産総研特別研究員としての雇用歴が4年以内};~
&size(16){ (3) 産総研受入責任者と研究テーマについて合意していること};~
&size(16){ (4) 民間企業等におけるイノベーション創出に意欲があること};~
&size(16){ 任期:1年};~
&size(16){ 着任:2020年4月13日 開校式(予定)};~
&size(16){ 応募締切:2020年1月6日 必着};~
&size(16){ リンク:[[https://unit.aist.go.jp/inn-s/ja/employment/guide2020_InnovationCourse.pdf]]};~
●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
公募:特別助教 若干名~
業務内容:加速器研究施設に属し、以下のいずれかのプロジェクト:~
・J-PARC加速器~
・SuperKEKB コライダー(リング及び電子陽電子リニアック)~
・放射光源加速器(PF及びPF-AR)~
において、運転維持・性能向上に従事するとともに、関連する加速器の将来計画に向けた開発研究を進める。 ~
着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
応募締切:2021/09/30 正午必着~
リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-6/
&size(16){ ● ''自然科学研究機構 分子科学研究所''};~
&size(16){ 公募:主任研究員 1名};~
&size(16){ 配属先:機器センター};~
&size(16){ 職務内容: };~
&size(16){ (1) 走査プローブ顕微鏡における新たな手法開発を推進};~
&size(16){ (2) 国際動向を踏まえた中長期計画を立案};~
&size(16){ (3) 国内外の研究者との共同研究を主導};~
&size(16){ (4) 機器センター所有の機器の維持管理および施設利用に関する業務};~
&size(16){ 応募資格:修士課程修了者又はこれと同等以上の学力を有する者};~
&size(16){ 任期:なし(常勤、定年制)};~
&size(16){ 着任:2020年6月1日以降、できる限り早期};~
&size(16){ 応募締切:2020年1月10日 必着};~
&size(16){ リンク:[[https://www.ims.ac.jp/recruit/2019/10/200110-2.html]]};~
●高エネルギー加速器研究機構 加速器研究施設~
公募:博士研究員 若干名~
業務内容:加速器研究施設では、J-PARC 陽子加速器、SuperKEKB コライダー、放射光源加速器(PF及びPF-AR)、 ~
及び電子陽電子入射リニアックの設計・建設・運転・性能向上に関連する加速器の研究を行うとともに、~
次世代光源、リニアコライダーなどの将来計画に向けた加速器技術開発、産業・医療応用、加速器理論等の~
加速器に関する広範な研究を進めている。 採用後は、加速器研究施設が進めているいずれかの~
プロジェクトに属して、加速器の開発研究を行う意欲的な若手研究者を求めている。~
着任:採用決定後、できるだけ早い時期~
応募締切:2021/09/30 正午必着~
リンク:https://www.kek.jp/ja/jobs/accl21-1/
&size(16){ ● ''自然科学研究機構 分子科学研究所''};~
&size(16){ 公募:主任研究員 1名};~
&size(16){ 配属先:極端紫外光研究施設(UVSOR)};~
&size(16){ 職務内容: };~
&size(16){ (1) 先端化学分析法の開拓による放射光利用研究の推進};~
&size(16){ (2) 国際動向を踏まえた中長期計画の立案し、施設運営に協力};~
&size(16){ (3) 当該施設の放射光ビームラインの維持管理及び施設利用に関する業務};~
&size(16){ 応募資格:修士課程修了者又はこれと同等以上の学力を有する者};~
&size(16){ 任期:なし(常勤、定年制)};~
&size(16){ 着任:2020年6月1日以降、できる限り早期};~
&size(16){ 応募締切:2020年1月10日 必着};~
&size(16){ リンク:[[https://www.ims.ac.jp/recruit/2019/10/200110-1.html]]};~
●公益財団法人高輝度光科学研究センター~
募集人員:光源基盤部門 挿入光源・フロントエンドグループ 挿入光源チーム~
定年制研究員 1名~
募集分野と業務内容:SPring-8で稼働中の挿入光源(高エネルギー電子ビームを周期的磁場で偏向させて~
高輝度放射光を発生する装置)と関連機器の維持・管理・高性能化及びSPring-8の~
光源高度化に関する研究開発を行っていただきます。これまでの経験は問いませんが、~
放射光源の高度化に関して、中長期的視野を持って意欲的に研究を進められる方の応募を希望します。~
応募資格:博士の学位取得者、着任日までに博士の学位取得予定者、または、博士の学位取得者と同等以上の~
能力を有する方で、当該業務を推進することに対して意欲のある方。~
着任時期:2021年10月1日以降可能な限り早い時期~
応募締切:2021年7月30日(金)17時 必着(日本時間)~
リンク:http://www.jasri.jp/human-resources/research-job/21A004.html
&size(16){ ● ''特定研究開発法人 理化学研究所 放射光科学研究センター''};~
&size(16){ 公募:任期制研究員 若干名};~
&size(16){ 配属先:放射光科学研究センター 加速器研究開発グループ};~
&size(16){ 研究内容: };~
&size(16){ ・数kHzの高繰り返しを可能にするSACLA-II実用化に向けた研究開発};~
&size(16){ ・加速器運転合理化に関連したSACLA/SPring-8加速器システムの高度化};~
&size(16){ ・次世代放射光施設(軟X線向け高輝度3GeV級放射光源)の加速器建設};~
&size(16){ 資格:博士号取得者(見込みも可), 加速器の専門的知識は問わない};~
&size(16){ 任期:単年度更新で採用日から7年を上限に更新可能};~
&size(16){ 着任:2020年4月以降のできる限り早い時期};~
&size(16){ 応募締切:2020年1月15日 必着};~
&size(16){ リンク:[[https://www.riken.jp/careers/researchers/20191008_5/index.html]]};~
●公益財団法人高輝度光科学研究センター~
募集人員:光源基盤部門 挿入光源・フロントエンドグループ フロントエンドチーム~
定年制研究員 (技術担当)1名 ~
募集分野と業務内容:SPring-8放射光ビームラインのフロントエンド(放射光ビームライン先端部(Front-End)のこと) は、~
光軸近傍の高輝度放射光だけを安全・安定に切り出すための各種機器で構成されており、~
伝熱、真空、材料、流体に代表される様々なエンジニアリング技術が随所に活用されています。~
これらの構成機器の維持管理、高度化研究に興味を持って率先して取り組んでいただける方を募集します。~
経験は問いませんが、採用後は、有限要素法を用いた熱・構造解析、流体解析も担当していただきます。~
応募資格:理工系大学の学部卒業者、あるいは、これと同等以上の能力を有する方で、放射光ビームラインのフロントエンドの~
維持管理・開発に意欲がある方。着任時点での実績や専門知識は問いませんが、フロントエンドにおいて活用されている~
各種エンジニアリングについての実績・意欲がある方を歓迎します。~
着任時期:2021年10月1日以降可能な限り早い時期~
応募締切:2021年7月30日(金)17時 必着(日本時間)~
リンク:http://www.jasri.jp/human-resources/research-job/21A005.html
●公益財団法人高輝度光科学研究センター~
募集人員:光源基盤部門 制御グループ 先端応用制御チーム~
定年制研究員 (技術担当)1名~
募集分野と業務内容:光源加速器における加速器制御システムの維持管理及び開発に従事していただきます。具体的には、~
産業用計算機システム(VME、MicroTCA、PLC)等のハードウェアの保守及びデバイスドライバーを含む~
ソフトウェア開発を主に担当していただきます。 また、本人の適性に応じて、制御システムを構成する~
他の機器類の維持管理、開発にも携わっていただきます。~
応募資格:理工系大学の学部卒業者、あるいは、これと同等以上の能力を有する方で、加速器制御システムの維持管理・開発に~
意欲がある方。着任時点での加速器制御システムに関する実績や専門知識は問いませんが、産業用計算機システムの~
運用及びC言語によるソフトウェア開発についての実績・意欲がある方を歓迎します。~
着任時期:2021年10月1日以降可能な限り早い時期~
応募締切:2021年7月30日(金)17時 必着(日本時間)~
リンク:http://www.jasri.jp/human-resources/research-job/21A006.html
●国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構~
採用予定人員:任期制常勤職員(研究職/研究員)1名~
業務内容:(1)重粒子線治療装置HIMACの維持管理ならびに照射装置のQA/QC業務~
(2)次世代重粒子線治療装置(量子メス)に関する医療用加速器技術の研究~
配属先(予定):国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構量子生命・医学部門量子医科学研究所物理工学部重粒子運転室~
応募資格(1)理学系又は工学系の博士号の学位を有すること~
(2)加速器の研究開発、若しくは加速器から得られるビームを利用した研究開発に従事した経験を有すること~
応募締切日:令和3年6月30日(必着)~
契約期間:令和3年8月1日以降可能な限り早い採用日(毎月採用日1日付)から令和4年3月31日まで~
リンク:https://www.qst.go.jp/uploaded/life/51225_66425_misc.pdf
●東京大学卓越研究員~
公募:教授、准教授、講師又は助教10人程度~
研究分野:全ての研究分野を対象。スタートアップ経費として600万円を支援。~
所属:東京大学における研究科、研究所、センター等のうちいずれかの部局に所属~
応募資格:博士の学位を有する者(同等の能力を有する者を含む。)~
採用予定:令和4年1月1日以降できるだけ早い時期~
公募締切:令和3年7月5日(月)17時(厳守)までに以下の応募登録フォームに応募登録を行ってください。~
担当から登録完了メールを送付いたしますので、完了メールに記載する指示に従い、~
上記提出書類の電子ファイルを令和3年7月12日(月)17時(厳守)までにアップロードしてください。~
書類選考のうえ、合格者に対し面接選考を実施することがあります。(配属希望部局において実施予定)~
応募登録フォーム:https://forms.office.com/r/1FJXXFM57t~
リンク:https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400161756.pdf
● 東北大学 学際科学フロンティア研究所~
公募:新領域創成研究部 助教公募(6名)(テニュアトラック)~
研究分野と内容:6研究領域(①物質材料・エネルギー、②生命・環境、③情報・システム、④デバイス・テクノロジー、~
⑤人間・社会、⑥先端基礎科学)において異分野融合による国際的学際科学研究を主体的に推進し、~
新しい学問分野を開拓しようとする意欲のある方。またそのために国内外の研究者・研究機関との積極的な共同研究を推進できる方。~
公募資格:着任時において博士の学位を有する方~
任期:任期は採用日より5年。(再任は不可)~
学際科学フロンティア研究所テニュアトラック制度により、任期終了時点で所定の審査に合格した場合には本所でテニュア助教、~
または任期付き准教授として採用します。また、学内の研究科・研究所等で採用されることがあります。詳しくは下記を参照下さい。~
http://www.fris.tohoku.ac.jp/about/tenure-track.html~
応募資料のアップロード締切:2021年 7月 27日(火) 日本時間 17:00~
http://www.jasri.jp/human-resources/2021T.html~
リンク:https://www.fris.tohoku.ac.jp/recruit/invitation/detail---id-928.html
●公益財団法人高輝度光科学研究センター (JASRI)~
公募:テニュアトラック研究員 10名程度~
募集部門・室:(1)放射光利用研究基盤センター~
放射光利用研究基盤センターでは、SPring-8の高輝度硬X線や軟X線を活用した新しい計測技術の研究開発や~
これらの技術を活用した研究テーマを遂行すると共に新規ニーズ開拓や外部ユーザーの実験支援、~
ビームラインの維持・管理等を担当する研究者を募集します。~
(2)光源基盤部門~
加速器の運転維持管理、高性能化に従事するとともに、次世代光源加速器に向けた各種開発を行う研究者を~
複数名募集します。業務分野は、 ビーム物理、高周波、モニターなど加速器の基盤技術に関わるものの~
いずれかですが、未経験者でも問題ありません。加速器の技術や原理に興味を持ち、積極的に課題に取り組み、~
小さなブレークスルーを起こしながら未来の光源加速器の実現に貢献する方を歓迎します。~
応募資格:博士号の学位取得者で財団の事業計画に基づき、主体的に業務を遂行する意欲のある方(着任日までに取得見込みの方も応募可)。~
雇用形態:・テニュアトラック研究員契約は任期制の年度更新となります。~
・更新は採用時期から3年を限度とします。~
定年制職員への登用:テニュアトラック研究員雇用契約期間中に実施する定年制職員への登用審査を経て、任期(3年)満了後、~
定年制の研究員へ移行となります。~
テニュアトラック研究員制度については下記をご覧下さい。~
http://www.jasri.jp/human-resources/2021T.html~
応募締切:2021年6月30日(水) 17時(日本時間)~
リンク:http://www.jasri.jp/human-resources/research-job/21T001.html
●''理化学研究所 研究員または特別研究員募集''~
募集研究室:放射光科学研究センター 利用システム開発研究部門 物理・化学系ビームライン基盤グループ 軟X線分光利用システム開発チーム~
(チームリーダー: 大浦 正樹)~
研究室の概要:軟X線分光利用システム開発チームでは、大型放射光施設 SPring-8の軟X線アンジュレータビームライン BL17SU から得られる~
高輝度軟X線と最先端の分光装置とを組み合わせ、光物性および物質科学の研究を推進するため、~
軟X線吸収分光・光電子分光・軟X線発光分光・軟X線顕微分光等の各種分光実験のための設備やそれらの先端利用技術の~
開発・高度化および汎用化を進め、利用者の利便性を向上するためインフラの整備を担当しています。~
人数:若干名~
職務内容:軟X線アンジュレータビームラインBL17SUを主な活動場所として以下の業務に従事する。~
・軟X線ビームラインの維持、運営、高度化、自動計測化~
・軟X線放射光を用いた各種分光法の高度化及び新規分光手法の開拓~
・ビームライン利用ユーザーとの共同研究及びユーザー支援など~
応募資格:博士号を取得した方、もしくは採用日までに博士号取得見込みの方。~
円滑なコミュニケーションを図り、意欲的に職務内容に取り組める方。~
当該分野での経験は問いません。異分野からの応募も歓迎します。~
待遇:1.単年度契約の任期制職員で、評価により採用日から7年を迎えた年度末を上限として再契約可能。~
2.ただし、能力、契約満了時の業務量、勤務成績、勤務態度、所属しているセンター等若しくは研究室等又は従事している~
プロジェクトの存続及び当研究所の経営の状況、予算状況等により、再契約可能期間については変更になる場合もあります。~
また、原則として65歳を超えての再契約は行いません。~
3.2013年4月1日以降、当研究所との有期雇用の通算契約期間が10年を超えることはありません。~
締切日時:適任者が決まり次第締切りとします。~
リンク:https://www.riken.jp/careers/researchers/20210225_1/index.html